大丸エナウィン(9818)・施策再掲
サステナビリティに関するガバナンス・リスク管理の整備
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督279社が書いているテーマ・逆風10社・追い風231社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの281件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、「業務の適正を確保するための体制」として「内部統制システム推進委員会」の設置や、損失の危機に関する「リスク管理規定」を定め、業務執行に係るリスクの把握と分析を行い、適切な対応を行うための全社的な管理体制の整備を行っております。」
内部統制システム推進委員会、リスク管理規定、取締役会への定期報告によるサステナビリティ・リスク管理体制を引き続き開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、「業務の適正を確保するための体制」として「内部統制システム推進委員会」の設置や、損失の危機に関する「リスク管理規定」を定め、業務執行に係るリスクの把握と分析を行い、適切な対応を行うための全社的な管理体制の整備を行っております。取締役会において、リスク管理体制の運用状況の定期的な報告等を行っております。」
サステナビリティに関するガバナンス・リスク管理の整備方針について、内部統制システム推進委員会、リスク管理規定、取締役会への定期報告という体制を具体的に開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、毎年の幹部会にて経営環境の報告等が行われ、取締役会にて中期経営戦略に関する議論を行っております。この中で、サステナビリティに関する考え方等の共有も行っております。今後更に「ガバナンス」、「リスク管理」についても整備してまいります。」
幹部会・取締役会でサステナビリティに関する考え方を共有し、今後さらにガバナンスとリスク管理を整備する方針を初めて示している。