第1四半期の減収減益
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026通期減収・営業増益・純利益増有価証券報告書
「売上高は、32,697百万円と前連結会計年度と比べ720百万円(2.2%)の減収となりました。営業利益は、1,300百万円と前連結会計年度と比べ33百万円(2.7%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、960百万円と前連結会計年度と比べ71百万円(8.0%)の増益となりました。」
通期では売上高が2.2%減少した一方、営業利益は2.7%、親会社株主に帰属する当期純利益は8.0%増加した。 - FY2026-H1中間の増収増益・純利益減有価証券報告書
「当社グループの売上高は、14,950百万円と前年同期と比べ111百万円(0.7%)の増収となりました。損益面では、売上総利益は、4,912百万円と前年同期と比べ178百万円(3.8%)の増益となり、営業利益は、356百万円と前年同期と比べ12百万円(3.6%)の増益となりました。営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、402百万円と前年同期と比べ10百万円(2.6%)の増益となりました。法人税等控除後の親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益が減少したこと等により、214百万円と前年同期と比べ38百万円(15.2%)の減益となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、特別利益の減少等により親会社株主に帰属する中間純利益は15.2%減少している。 - FY2025-H1中間の増収増益有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、LPガスの出荷量が前年同期と比べ増加し、またLPガスの仕入価格に連動する販売単価が上昇したこと等により、14,839百万円と前年同期と比べ1,816百万円(14.0%)の増収となりました。 損益面では、売上高の増加に伴い、売上総利益は、4,733百万円と前年同期と比べ162百万円(3.5%)の増益となりました。販管費は、4,389百万円と前年同期と比べ18百万円(0.4%)の減少となり、営業利益は、343百万円と前年同期と比べ180百万円(111.0%)の増益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、392百万円と前年同期と比べ182百万円(86.8%)の増益となりました。法人税等控除後の親会社株主に帰属する中間純利益は、253百万円と前年同期と比べ148百万円(140.7%)の増益となりました。」
中間期は売上高14.0%増、営業利益111.0%増、経常利益86.8%増、親会社株主に帰属する中間純利益140.7%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ転じている。 - FY2024通期減収・営業増益・純利益増有価証券報告書
「売上高は、29,905百万円と前連結会計年度と比べ730百万円(2.4%)の減収となりました。営業利益は、1,054百万円と前連結会計年度と比べ20百万円(1.9%)の増益となりました。法人税等控除後の親会社株主に帰属する当期純利益は、733百万円と前連結会計年度と比べ72百万円(11.0%)の増益となりました。」
通期では売上高が2.4%減少した一方、営業利益は1.9%、親会社株主に帰属する当期純利益は11.0%増加した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の減収・営業増益・純利益減有価証券報告書
「当社グループの売上高は、21,077百万円と前年同四半期と比べ820百万円(3.7%)の減収となりました。 損益面では、売上高が減少したものの、売上総利益は、株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したこと等により、7,112百万円と前年同四半期と比べ403百万円(6.0%)の増益となりました。販売費及び一般管理費は、株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したことによる増加等により、6,636百万円と前年同四半期と比べ391百万円(6.3%)増加し、営業利益は、476百万円と前年同四半期と比べ11百万円(2.5%)の増益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、557百万円と前年同四半期と比べ31百万円(6.0%)の増益となりました。法人税等控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益は、335百万円と前年同四半期と比べ53百万円(13.7%)の減益となりました。」
第74期第3四半期累計は売上高3.7%減となった一方、営業利益は2.5%増、経常利益は6.0%増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.7%減少した。 - FY2024-Q2第2四半期累計の減収減益・純利益減有価証券報告書
「当社グループの売上高は、13,022百万円と前年同四半期と比べ918百万円(6.6%)の減収となりました。損益面では、売上高が減少したものの、売上総利益は、4,571百万円と前年同四半期と比べ267百万円(6.2%)の増益となりました。販管費は、4,408百万円と前年同四半期と比べ284百万円(6.9%)増加し、営業利益は、162百万円と前年同四半期と比べ16百万円(9.4%)の減益となりました。経常利益は、210百万円と前年同四半期と比べ14百万円(6.3%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、105百万円と前年同四半期と比べ111百万円(51.4%)の減益となりました。」
第74期第2四半期累計は、売上高6.6%減、営業利益9.4%減、経常利益6.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益51.4%減となった。 - FY2024-Q1第1四半期の減収減益・純利益減有価証券報告書
「当社グループの売上高は、6,818百万円と前年同四半期と比べ356百万円(5.0%)の減収となりました。 損益面では、売上高が減少したものの、売上総利益は、2,357百万円と前年同四半期と比べ170百万円(7.8%)の増益となりました。販管費は、株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したことによる増加等により、2,205百万円と前年同四半期と比べ239百万円(12.2%)増加し、営業利益は、151百万円と前年同四半期と比べ68百万円(31.0%)の減益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、176百万円と前年同四半期と比べ70百万円(28.5%)の減益となりました。法人税、住民税及び事業税等控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益は、105百万円と前年同四半期と比べ164百万円(61.0%)の減益となりました。」
第74期第1四半期は、クサネンおよび岩崎工業所の連結による増益要因があった一方、売上高は5.0%減、営業利益は31.0%減、経常利益は28.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は61.0%減となった。 - FY2023通期増収・営業増益・純利益減有価証券報告書
「売上高は、30,635百万円と前連結会計年度と比べ4,127百万円(15.6%)の増収となりました。営業利益は、1,034百万円と前連結会計年度と比べ46百万円(4.8%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、660百万円と前連結会計年度と比べ94百万円(12.5%)の減益となりました。」
通期では売上高と営業利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は12.5%減少した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収・減益有価証券報告書
「当社グループの売上高は、21,897百万円と前年同四半期と比べ3,695百万円(20.3%)の増収となりました。営業利益は、497百万円と前年同四半期と比べ32百万円(6.1%)の減益、経常利益は、559百万円と前年同四半期と比べ23百万円(4.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、416百万円と前年同四半期と比べ4百万円(1.1%)の減益となりました。」
第73期第3四半期累計は売上高が20.3%増加した一方、営業利益6.1%減、経常利益4.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益1.1%減となっている。 - FY2023-Q1第1四半期の大幅増収・増益有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、リビング事業においてLPガスの仕入価格に連動する販売単価が上昇したこと、また、医療・産業ガス事業において酸素濃縮器等の在宅医療機器のレンタルや産業ガス、産業機材の販売が増加したこと等により、7,175百万円と前年同四半期と比べ1,517百万円(26.8%)の増収となりました。営業利益は、220百万円と前年同四半期と比べ11百万円(5.5%)の増益となりました。」
第73期第1四半期は、売上高が26.8%増、営業利益が5.5%増となった。 - FY2022通期の大幅増収・営業減益有価証券報告書
「売上高は、26,507百万円と前連結会計年度と比べ5,089百万円(23.8%)の増収となりました。 営業利益は、987百万円と前連結会計年度と比べ3百万円(0.3%)の減益となりました。 経常利益は、1,059百万円と前連結会計年度と比べ43百万円(3.9%)の減益となりました。」
通期では売上高が23.8%増加した一方、販管費の増加により営業利益は0.3%減、経常利益は3.9%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は12.6%増加している。 - FY2022-Q3第3四半期累計の大幅増収・営業増益と経常減益有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、18,201百万円と前年同四半期と比べ3,613百万円(24.8%)の増収となりました。 損益面では、売上総利益は、6,113百万円と前年同四半期と比べ312百万円(5.4%)の増益となりました。販管費は、5,583百万円と前年同四半期と比べ300百万円(5.7%)増加し、営業利益は、529百万円と前年同四半期と比べ12百万円(2.4%)の増益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、582百万円と前年同四半期と比べ31百万円(5.1%)の減益となりました。法人税、住民税及び事業税等控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益は、421百万円と前年同四半期と比べ34百万円(8.9%)の増益となりました。」
第72期第3四半期累計は売上高24.8%増、営業利益2.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益8.9%増となった一方、経常利益は5.1%減少している。 - FY2022-Q2第2四半期累計の増収・減益有価証券報告書
「当社グループの売上高は、11,177百万円と前年同四半期と比べ1,973百万円(21.4%)の増収となりました。」
第72期第2四半期累計は売上高が21.4%増加した一方、営業利益は27.4%減、経常利益は33.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.4%減となっている。 - FY2022-Q1第1四半期の増収・減益有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、5,657百万円と前年同四半期と比べ944百万円(20.0%)の増収となりました。 営業利益は、208百万円と前年同四半期と比べ60百万円(22.6%)の減益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、229百万円と前年同四半期と比べ89百万円(28.1%)の減益となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、171百万円と前年同四半期と比べ27百万円(13.9%)の減益となりました。」
第72期第1四半期は売上高が20.0%増加した一方、営業利益22.6%減、経常利益28.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益13.9%減となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計の増収増益・純利益減少有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、14,588百万円と前年同四半期と比べ1,551百万円(11.9%)の増収となりました。 損益面では、売上増加に伴い売上総利益は、5,800百万円と前年同四半期と比べ572百万円(10.9%)の増益となりました。株式会社キンキ酸器の販管費の増加及びのれん償却の発生等により、販管費が5,283百万円と前年同四半期と比べ524百万円(11.0%)増加したものの、営業利益は、516百万円と前年同四半期と比べ47百万円(10.1%)の増益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、613百万円と前年同四半期と比べ61百万円(11.1%)の増益となりました。法人税、住民税及び事業税等控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に投資有価証券売却益108百万円を計上したこともあり、387百万円と前年同四半期と比べ33百万円(7.9%)の減益となりました。」
第71期第3四半期累計は売上高11.9%増、営業利益10.1%増、経常利益11.1%増となった一方、前年同期の投資有価証券売却益の反動により親会社株主に帰属する四半期純利益は7.9%減少している。 - FY2021-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「当社グループの売上高は、9,203百万円と前年同四半期と比べ1,013百万円(12.4%)の増収となりました。 損益面では、売上増加に伴い売上総利益は、3,858百万円と前年同四半期と比べ474百万円(14.0%)の増益となりました。株式会社キンキ酸器の販管費の増加及びのれん償却の発生等により、販管費が3,489百万円と前年同四半期と比べ445百万円(14.6%)増加したものの、営業利益は、369百万円と前年同四半期と比べ29百万円(8.7%)の増益となりました。」
第71期第2四半期累計は売上高12.4%増、営業利益8.7%増、経常利益18.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益22.4%増となり、増収増益を記録している。 - FY2021-Q1第1四半期の増収・営業減益有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、4,712百万円と前年同四半期と比べ364百万円(8.4%)の増収となりました。 損益面では、売上増加に伴い売上総利益は、2,005百万円と前年同四半期と比べ212百万円(11.9%)の増益となりました。株式会社キンキ酸器の販管費の増加及びのれん償却の発生等により、販管費が1,736百万円と前年同四半期と比べ226百万円(15.0%)増加したため、営業利益は、269百万円と前年同四半期と比べ13百万円(4.7%)の減益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、318百万円と前年同四半期と比べ12百万円(4.1%)の増益となりました。」
第71期第1四半期は売上高8.4%増、営業利益4.7%減、経常利益4.1%増となった。 - FY2020通期の増収増益有価証券報告書
「売上高は、18,535百万円と前年同期と比べ1,289百万円(7.5%)の増収となりました。営業利益は、840百万円と前年同期と比べ12百万円(1.5%)の増益となりました。経常利益は、946百万円と前年同期と比べ42百万円(4.7%)の増益となりました。」
第70期通期は売上高、営業利益、経常利益がいずれも前年同期を上回り、親会社株主に帰属する当期純利益も41.9%増加した。 - FY2020-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、13,036百万円と前年同四半期と比べ593百万円(4.8%)の増収となりました。 営業利益は、469百万円と前年同四半期と比べ100百万円(27.2%)の増益となりました。 経常利益は、552百万円と前年同四半期と比べ127百万円(29.9%)の増益となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、420百万円と前年同四半期と比べ141百万円(50.8%)の増益となりました。」
第3四半期累計では、売上高4.8%増、営業利益27.2%増、経常利益29.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益50.8%増となっている。 - FY2020-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「当社グループの売上高は、8,190百万円と前年同四半期と比べ323百万円(4.1%)の増収となりました。。 損益面では、売上増加に伴い売上総利益は、3,383百万円と前年同四半期と比べ226百万円(7.2%)の増益となりました。営業力強化のための人件費増加や備品等の販売費増加により、販管費は前年同四半期と比べ増加したものの、営業利益は、339百万円と前年同四半期と比べ62百万円(22.5%)の増益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、382百万円と前年同四半期と比べ71百万円(23.0%)の増益となりました。法人税、住民税及び事業税等控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益は、235百万円と前年同四半期と比べ34百万円(17.0%)の増益となりました。」
第2四半期累計では売上高4.1%増、営業利益22.5%増、経常利益23.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益17.0%増となり、増収増益基調を継続している。 - FY2020-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、4,348百万円と前年同四半期と比べ390百万円(9.9%)の増収となりました。」
第1四半期は売上高9.9%増、営業利益28.5%増、経常利益26.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益16.1%増となり、前年同期から増収増益が継続している。 - FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「当社グループの売上高は、12,442百万円と前年同四半期と比べ909百万円(7.9%)の増収となりました。 損益面では、リビング事業及び医療・産業ガス事業における売上増加に伴い、売上総利益は、4,723百万円と前年同四半期と比べ65百万円(1.4%)の増益となりました。営業力強化のための人件費増加等により、販管費は前年同四半期と比べ増加しましたが、営業利益は、369百万円と前年同四半期と比べ24百万円(7.0%)の増益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、425百万円と前年同四半期と比べ32百万円(8.4%)の増益となりました。」
第3四半期累計では売上高7.9%増、営業利益7.0%増、経常利益8.4%増となり、増収増益基調を継続している。 - FY2019-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「当社グループの売上高は、7,866百万円と前年同四半期と比べ764百万円(10.8%)の増収となりました。 損益面では、リビング事業及び医療・産業ガス事業における売上増加に伴い、売上総利益は、3,157百万円と前年同四半期と比べ66百万円(2.2%)の増益となりました。営業力強化のための人件費増加等により、販管費は前年同四半期と比べ増加しましたが、営業利益は、277百万円と前年同四半期と比べ23百万円(9.2%)の増益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、310百万円と前年同四半期と比べ31百万円(11.5%)の増益となりました。」
第2四半期累計では売上高10.8%増、営業利益9.2%増、経常利益11.5%増となり、増収増益基調を継続している。 - FY2019-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書
「当社グループの売上高は、3,958百万円と前年同四半期と比べ189百万円(5.0%)の増収となりました。 損益面では、リビング事業及び医療・産業ガス事業における売上増加に伴い、売上総利益は、1,657百万円と前年同四半期と比べ17百万円(1.1%)の増益となりました。営業力強化のための人件費増加等により、営業利益は、220百万円と前年同四半期と比べ6百万円(3.0%)の増益となりました。 営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、241百万円と前年同四半期と比べ10百万円(4.4%)の増益となりました。」
第1四半期は売上高5.0%増、営業利益3.0%増、経常利益4.4%増となり、前年同期の増収増益基調を継続している。 - FY2018通期増収・営業利益微減・純利益減少有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、LPガスの出荷量が前年同期と比べ増加し、また、仕入価格に連動した販売単価の上昇により、16,564百万円と前年同期と比べ1,318百万円(8.7%)の増収となりました。\n損益面では、在宅医療機器のレンタル台数の増加や、LPガス、医療ガス、産業ガスの販売増加により、売上総利益は、6,581百万円と前年同期と比べ88百万円(1.4%)の増益となりましたが、営業力強化のための人件費増加及び新京都支店の開設に伴う減価償却費の増加等により、営業利益は、805百万円と前年同期と比べ13百万円(1.7%)の減益となりました。\n京都支店の移転に伴い、移転前の土地・建物等の減損損失111百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は、478百万円と前年同期と比べ96百万円(16.7%)の減益となりました。」
通期売上高は8.7%増加した一方、人件費・減価償却費の増加により営業利益は1.7%減少し、京都支店移転に伴う減損損失111百万円もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は16.7%減少している。 - FY2018-Q3第3四半期累計の増収増益・減損による純利益減少有価証券報告書
「当社グループの売上高は、11,533百万円と前年同四半期と比べ1,053百万円(10.1%)の増収となりました。損益面では、売上総利益は、4,658百万円と前年同四半期と比べ111百万円(2.5%)増加しましたが、営業利益は、345百万円と前年同四半期と比べ24百万円(7.6%)の増益、経常利益は、392百万円と前年同四半期と比べ36百万円(10.4%)の増益となりました。京都支店の移転に伴い、移転前の土地・建物等の減損損失111百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は、113百万円と前年同四半期と比べ94百万円(45.4%)の減益となりました。」
第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、京都支店移転に伴う減損損失111百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は45.4%減少した。 - FY2018-Q2第2四半期累計の増収増益・減損による純利益減少有価証券報告書
「当社グループの売上高は、7,102百万円と前年同四半期と比べ432百万円(6.5%)の増収となりました。損益面では、リビング事業及び医療・産業ガス事業における売上増加に伴い、売上総利益は、3,090百万円と前年同四半期と比べ82百万円(2.7%)増加しました。営業利益は、253百万円と前年同四半期と比べ45百万円(21.8%)の増益、経常利益は、278百万円と前年同四半期と比べ45百万円(19.4%)の増益となりました。京都支店の移転に伴い、移転前の土地・建物等の減損損失111百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は43百万円と前年同四半期と比べ93百万円(68.4%)の減益となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、京都支店移転に伴う減損損失111百万円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は68.4%減少した。 - FY2018-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書
「このような状況下におきまして、当社グループの売上高は、3,769百万円と前年同四半期と比べ211百万円(5.9%)の増収となりました。 損益面では、リビング事業及び医療・産業ガス事業における売上増加に伴い、売上総利益は、1,639百万円と前年同四半期と比べ36百万円(2.3%)増加しました。LPガス設備の改善費用が減少したものの、人員の増加による人件費の増加などにより、販管費は前年同四半期と比べわずかに増加しましたが、営業利益は、213百万円と前年同四半期と比べ30百万円(16.8%)の増益となりました。 営業外収益と営業外費用を加減算した経常利益は、231百万円と前年同四半期と比べ33百万円(16.7%)の増益となり、法人税、住民税及び事業税等控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益は、140百万円と前年同四半期と比べ14百万円(11.8%)の増益となりました。」
前年同期の第1四半期減収減益から、当四半期は売上高5.9%増、営業利益16.8%増、経常利益16.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益11.8%増となっている。 - FY2017通期の減収減益有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループの売上高は、LPガス出荷量は増加したものの、太陽光発電システムの売上の減少が大きく、15,246百万円と前年同期と比べ1,050百万円(6.4%)の減収となりました。 また損益面では、在宅医療機器のレンタル、医療ガス、産業ガスの販売増加及びLPガス料金の改定により、売上総利益は、6,492百万円と前年同期と比べ86百万円(1.3%)の増益となりましたが、LPガス設備の改善費用の増加及び営業力強化のための人員増加により、営業利益は、819百万円と前年同期と比べ91百万円(10.1%)の減益となりました。」
通期売上高は6.4%減、営業利益は10.1%減となった。売上総利益は1.3%増加したが、設備改善費用と営業力強化のための人員増加が営業利益を押し下げた。 - FY2017-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書
「このような状況下におきまして、当社グループの売上高は、10,479百万円と前年同四半期と比べ1,422百万円(12.0%)の減収となりました。損益面では、太陽光発電システムの売上の減少が大きく、売上総利益は、4,546百万円と前年同四半期と比べ47百万円(1.0%)減少し、LPガス設備の改善費用の増加及び営業力強化のための人員増加により、営業利益は、320百万円と前年同四半期と比べ229百万円(41.7%)の減益となりました。」
第3四半期累計では売上高12.0%減、営業利益41.7%減、経常利益39.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益43.8%減となっている。 - FY2017-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書
「このような状況下におきまして、当社グループの売上高は、6,670百万円と前年同四半期と比べ1,168百万円(14.9%)の減収となりました。 損益面では、太陽光発電システムの売上の減少が大きく、売上総利益は、3,008百万円と前年同四半期と比べ88百万円(2.8%)減少し、LPガス設備の改善費用の増加及び営業力強化のための人員増加により、営業利益は、208百万円と前年同四半期と比べ215百万円(50.8%)の減益となりました。 営業外収益と営業外費用を加減算した経常利益は、233百万円と前年同四半期と比べ216百万円(48.1%)の減益となり、法人税、住民税及び事業税等控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益は、136百万円と前年同四半期と比べ149百万円(52.3%)の減益となりました。」
第2四半期累計では売上高14.9%減、営業利益50.8%減、経常利益48.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益52.3%減となっている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの売上高は、3,558百万円と前年同四半期と比べ764百万円(17.7%)の減収となりました。」
第1四半期は売上高が17.7%減少し、営業利益は43.0%、経常利益は41.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は38.4%減少している。