大丸エナウィン(9818)・方針再掲
短期国債等に限定した資金運用と投機取引の不使用
FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期預金・銀行借入を基本とする安全運用とデリバティブ非利用2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については3ヶ月を超えない国債等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針であります。デリバティブ等の投機的な取引は行いません。」
短期国債等に限定した資金運用、銀行借入を基本とする資金調達、デリバティブ等を利用しない方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については3ヶ月を超えない国債等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針であります。デリバティブ等の投機的な取引は行いません。」
短期国債等に限定した資金運用、銀行借入を基本とする資金調達、デリバティブ等を利用しない方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはデリバティブ取引を行っていないため、該当事項はありません。」
デリバティブ等の投機的取引を行わない方針と整合する取引実績を引き続き記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはデリバティブ取引を行っていないため、該当事項はありません。」
デリバティブ等の投機的取引を行わない方針と整合する取引実績を引き続き記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはデリバティブ取引を行っていないため、該当事項はありません。」
デリバティブ等の投機的取引を行わない方針と整合する取引実績を引き続き記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはデリバティブ取引を行っていないため、該当事項はありません。」
デリバティブ等の投機的取引を行わない方針と整合する取引実績を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはデリバティブ取引を行っていないため、該当事項はありません。」
デリバティブ等の投機的取引を行わない方針と整合する取引実績を引き続き記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはデリバティブ取引を行っていないため、該当事項はありません。」
デリバティブ等の投機的取引を行わない方針と整合する取引実績を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については3ヶ月を超えない国債等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針であります。デリバティブなどの投機的な取引は行ないません。」
短期国債等に限定した資金運用、銀行借入を基本とする資金調達、デリバティブ等を利用しない方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはデリバティブ取引を行っていないため、該当事項はありません。」
デリバティブ等の投機的取引を行わない方針と整合する取引実績を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については3ヶ月を超えない国債等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針であります。デリバティブなどの投機的な取引は行ないません。」
資金運用を3ヶ月以内の国債等に限定し、銀行借入を基本とし、デリバティブ等の投機的取引を行わない方針を初めて明示している。