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大丸エナウィン(9818)・リスク再掲

投資有価証券・借入金の市場変動リスク

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018再掲FY2023 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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投資有価証券の市場変動・変動金利借入の金利変動リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、また、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。」

    投資有価証券の市場価格リスクと、時価・発行体財務状況の把握による管理を再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「投資有価証券である株式及び債券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、また、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。」

    投資有価証券の市場価格リスクと、時価・発行体財務状況の把握による管理を再確認している。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。\n当社の短期借入金は支払金利の変動リスクを抑制するために、借入実行後必ず4ヶ月以内に完済しております。」

    投資有価証券の市場価格リスクは従来どおり記載しつつ、借入金の金利変動リスクへの対応は、長期借入金の固定金利利用という従来表現から、短期借入金を4か月以内に完済する運用として記載されている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。 借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、金利の変動リスクに晒されておりますが、支払金利の変動を抑制するために、長期借入金については、原則として固定金利借入を利用しております。」

    投資有価証券の株価変動リスクと借入金の金利変動リスクを明示し、時価の取締役会報告や固定金利借入による管理方法を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大丸エナウィンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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