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大丸エナウィン(9818)・事実監査法人交代の理由を開示

監査法人の交代

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20242020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024監査法人交代の理由を開示有価証券報告書

    「監査等委員会は、2023年1月20日に公認会計士・監査審査会より金融庁長官に対し、ひびき監査法人に対して行政処分その他の措置を講ずるよう勧告があり、2023年3月31日に金融庁の行政処分が行われたことも踏まえ、新たな会計監査人の選定も視野に入れ、複数の監査法人の比較検討を行ってまいりました。」

    ひびき監査法人から海南監査法人への交代について、ひびき監査法人に対する行政処分等を踏まえ、複数監査法人を比較検討した経緯を開示している。
  2. FY2023監査法人を海南監査法人へ交代有価証券報告書

    「第73期連結会計年度の連結財務諸表及び第73期事業年度の財務諸表 ひびき監査法人 第74期連結会計年度の連結財務諸表及び第74期事業年度の財務諸表 海南監査法人」

    2023年6月29日付で、ひびき監査法人から海南監査法人へ会計監査人を交代することを開示している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、ひびき監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第73期第3四半期も、ひびき監査法人による四半期レビューを受けている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、ひびき監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第73期第1四半期も、ひびき監査法人による四半期レビューを受けている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、ひびき監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第72期第2四半期も、ひびき監査法人による四半期レビューを受けている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第70期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第71期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 ひびき監査法人」

    第71期第3四半期も、監査法人が有限責任監査法人トーマツからひびき監査法人へ交代した体制を記載している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第70期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第71期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 ひびき監査法人」

    第71期第2四半期も、監査法人が有限責任監査法人トーマツからひびき監査法人へ交代した体制を記載している。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第70期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第71期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 ひびき監査法人」

    第71期第1四半期から監査法人が有限責任監査法人トーマツからひびき監査法人へ交代した事実を記載している。
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