大丸エナウィン品質の構築と確立
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。47社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
- FY2020削除有価証券報告書第68期から掲げていた「大丸エナウィン品質の構築と確立」は、FY2020の中長期戦略・対処すべき課題では明示されていない。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その達成に向け、第68期から「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図っております。」
第68期から、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築して競争力を強化する計画を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その達成に向け、第68期から「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図っております。」
第68期から、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築して競争力を強化する計画を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「その達成に向け、第68期から「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図っております。」
第68期から、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築して競争力を強化する計画を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その達成に向け、今期から「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図っております。」
第68期から、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築して競争力を強化する計画を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これをさらに推し進め、当期第68期からの3年間で「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図ってまいります。」
第68期から3年間で、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築する計画を引き続き掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これをさらに推し進め、当期第68期からの3年間で「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図ってまいります。」
第68期から3年間で、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築する計画を引き続き掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「これをさらに推し進め、次期第68期からの3年間で「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図ってまいります。」
第68期からの3年間を対象に、保安管理・サービス・人材の全てで独自のプレミアム品質基準を構築し、競争力を強化する新たな計画を示している。