Komori
大丸エナウィン(9818)・目標削除

大丸エナウィン品質の構築と確立

FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202017: 220172018: 420182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
品質管理体制の強化・品質No.1107社が書いているテーマ・逆風1社・追い風107社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。47社中5社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    第68期から掲げていた「大丸エナウィン品質の構築と確立」は、FY2020の中長期戦略・対処すべき課題では明示されていない。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その達成に向け、第68期から「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図っております。」

    第68期から、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築して競争力を強化する計画を継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その達成に向け、第68期から「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図っております。」

    第68期から、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築して競争力を強化する計画を継続している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その達成に向け、第68期から「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図っております。」

    第68期から、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築して競争力を強化する計画を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「その達成に向け、今期から「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図っております。」

    第68期から、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築して競争力を強化する計画を継続している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これをさらに推し進め、当期第68期からの3年間で「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図ってまいります。」

    第68期から3年間で、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築する計画を引き続き掲げている。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これをさらに推し進め、当期第68期からの3年間で「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図ってまいります。」

    第68期から3年間で、保安管理・サービス・人材等に独自の品質基準を構築する計画を引き続き掲げている。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「これをさらに推し進め、次期第68期からの3年間で「大丸エナウィン品質の構築と確立」をサブスローガンとし、保安管理・サービス・人材等すべてにおいて当社独自のプレミアムな品質基準を構築し、競争力の強化を図ってまいります。」

    第68期からの3年間を対象に、保安管理・サービス・人材の全てで独自のプレミアム品質基準を構築し、競争力を強化する新たな計画を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大丸エナウィンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大丸エナウィン品質の構築と確立|大丸エナウィン(9818)の変遷 | Komori