ストライダーズ(9816)・事実助成金収入の計上なしが継続
助成金収入の計上
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2025。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
助成金収入の営業外収益計上(用途不特定)23社が書いているテーマ・逆風4社・追い風18社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025助成金収入の計上なしが継続有価証券報告書
「助成金収入 -」
2025年3月期は助成金収入を計上しておらず、感染症下における助成金による業績下支えは見られない。 - FY2024助成金収入の重要性低下に伴う表示変更有価証券報告書
「従来、「営業外収益」の「助成金収入」として表示していたコロナ関連の助成金は、金額上の重要性が乏しくなったことから、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。」
コロナ関連助成金は金額的重要性が低下し、FY2024から営業外収益の「その他」に表示変更された。キャッシュ・フロー上の助成金受取額は4,270千円である。 - FY2024-Q3助成金収入は当四半期累計期間に計上せず有価証券報告書
「助成金収入 32,678 -」
助成金収入は前年同期の32,678千円に対し、当第3四半期連結累計期間は計上されなかった。感染症下の助成金による業績下支え効果がなくなっている。 - FY2024-Q2助成金収入が前年同期比で減少有価証券報告書
「助成金収入 24,957 3,574」
当第2四半期累計期間の助成金収入は3,574千円となり、前年同期の24,957千円から大幅に減少した。感染症下の助成金による業績下支え効果が縮小している。 - FY2023-Q3助成金収入が前年同期比で減少有価証券報告書
「助成金収入 148,372 32,678」
当第3四半期連結累計期間の助成金収入は32,678千円となり、前年同期の148,372千円から減少した。 - FY2023-Q2助成金収入が前年同期比で減少有価証券報告書
「助成金収入 90,638 24,957」
当第2四半期累計期間の助成金収入は24,957千円となり、前年同期の90,638千円から減少した。 - FY2023-Q1第1四半期の助成金収入が前年同期比で減少有価証券報告書
「助成金収入 47,807 15,199」
当第1四半期連結累計期間の助成金収入は15,199千円となり、前年同期の47,807千円から減少した。 - FY2022助成金収入が通期で増加有価証券報告書
「助成金収入180百万円(前年同期比34.7%増)を計上しております。」
ホテル両社で休業シフトを継続し、雇用調整助成金等の助成金収入は通期で180百万円となり、前年同期比34.7%増加した。 - FY2022-Q3助成金収入の累計額増加有価証券報告書
「助成金収入148百万円(前年同四半期比47.7%増)を計上しております。」
ホテル事業で従業員の休業シフトと政府・自治体の助成制度の特例措置を継続し、助成金収入148百万円を計上した。 - FY2022-Q2助成金収入の累計額増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、両ホテルとも従業員の休業シフトの実施を継続した一方、雇用調整助成金等の政府・自治体による助成制度の特例措置も継続されたことに伴い、助成金収入90百万円(前年同四半期比47.0%増)を計上しております。」
ホテル事業で休業シフトと政府・自治体の助成制度を継続し、助成金収入90百万円を計上した。 - FY2022-Q1第1四半期の助成金収入は48百万円有価証券報告書
「助成金収入 4,300 47,807」
当第1四半期連結累計期間に助成金収入47,807千円を営業外収益として計上している。 - FY2021助成金収入が通期で142百万円に増加有価証券報告書
「助成金収入 142,057」
雇用調整助成金等を含む助成金収入142,057千円を営業外収益に計上し、感染症下の業績を下支えした。 - FY2021-Q3助成金収入の累計額増加有価証券報告書
「助成金収入 - 100,462」
当第3四半期連結累計期間に助成金収入100,462千円を営業外収益として計上している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「助成金収入 - 61,640」
当第2四半期連結累計期間に助成金収入61,640千円を営業外収益として計上している。