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ストライダーズ(9816)・施策後退

助成金を利用したシステム入替提案

FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q32016: 120162017: 120172018: 020182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「モバイルリンク株式会社において、車載端末システム向けの新規顧客開拓に注力しているものの十分な成果をあげるには未だ時間を要すること、」

    新規顧客開拓への注力は継続しているが、十分な成果の実現にはなお時間を要すると記載している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「IT関連事業につきましては、モバイルリンク株式会社において、既存システムの助成金を利用したシステム入替の提案をする営業活動を行うとともに、台湾との合弁会社において、自社ブランドの車載機の開発に取り組くんできました。この結果、当第3四半期連結累計期間のIT関連事業は売上高247百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益10百万円(前年同四半期比654.2%増)となりました。」

    助成金を利用した既存システム入替の提案営業を継続している。IT関連事業は売上高247百万円、営業利益10百万円となったが、提案施策との直接の因果関係は記載されていない。
  3. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「IT関連事業につきましては、モバイルリンク株式会社において、助成金を利用したシステム入替の提案を行っておりましたが、前年同期に比べて受注件数が減少いたしました。」

    助成金を利用したシステム入替を提案する施策が初めて記載されたが、受注件数は前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

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報道
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