ストライダーズ(9816)・事実投資有価証券評価損を通期計上
投資有価証券評価損の計上
FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026投資有価証券評価損を通期計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 31,979」
FY2026に投資有価証券評価損31,979千円を計上した。発行会社の財政状態悪化により、実質価額が著しく低下したことが理由とされている。 - FY2026-H1投資有価証券評価損を再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 29,751」
当中間連結会計期間に投資有価証券評価損29,751千円を特別損失として計上し、前年同期の計上なしから再び評価損を計上している。 - FY2024-Q1投資有価証券評価損は計上せず有価証券報告書
「投資有価証券評価損 120 -」
当第1四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の120千円から減少した。 - FY2023-Q1投資有価証券評価損を再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 120」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損120千円を特別損失として計上した。また、有価証券評価損174千円も営業外費用として計上している。 - FY2022投資有価証券売却益を計上し売却損は縮小有価証券報告書
「投資有価証券売却益 9,534」
FY2022は投資有価証券売却益9,534千円を計上し、投資有価証券売却損は1,612千円となった。前期の売却損20,407千円から、売却損益の内容が改善している。 - FY2021投資有価証券評価損は計上せず売却損を計上有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 該当事項はありません。」
FY2021は投資有価証券の減損処理は計上しなかった一方、投資有価証券売却損20,407千円を計上した。 - FY2020投資有価証券評価損の計上継続・減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について8,017千円(その他有価証券の株式8,017千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の減損処理を当期も計上したが、前期の18,975千円から8,017千円へ減少した。 - FY2020-Q3関係会社株式評価損を計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 4,376」
当第3四半期連結累計期間に関係会社株式評価損4,376千円を特別損失として計上した。 - FY2019当期も投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について18,975千円(その他有価証券の株式18,975千円)減損処理を行っております。」
2019年3月期に投資有価証券評価損18,975千円を計上した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について47,682千円(その他有価証券の株式47,682千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は通期で47,682千円計上され、四半期時点の計上額が通期数値として確定した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また特別損失として投資有価証券評価損47百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同四半12.5%減)となりました。」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損47百万円を特別損失として計上した。