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旭情報サービス(9799)・施策再掲

収益認識会計基準の適用対応

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY20192018: 120182019: 120192020: 020202021: 22021
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収益認識会計基準の一般的な適用対応(影響なし)40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。なお、当第2四半期累計期間及び当第2四半期会計期間の損益に与える影響はありません。」

    第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間および第2四半期会計期間の損益への影響がないことを再確認している。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しております。なお、当第1四半期累計期間の損益に与える影響はありません。」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期会計期間の期首から適用し、当四半期の損益および利益剰余金への影響はないと記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日については、2022年3月期の期首から適用します。適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。適用予定日 平成34年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する新会計基準について、平成34年3月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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