旭情報サービス(9799)・方針再掲
内部資金を中心とした資金調達と実質無借金経営
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を基本とする借入・有価証券発行等による多様な資金調達と流動性確保86社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金及び設備資金は、自己資金及び金融機関からの借入を基本としております。」
自己資金と金融機関借入を基本とし、必要な流動性を安定的に確保する財務方針を再確認している。 - 2026-06-03再掲株主総会
「当社の事業活動に必要な資金は、主として内部資金を源泉としておりますが、一部、長期的な観点から金融機関より借入を実行しております。」
内部資金を主たる資金源とし、一部借入を行う財務方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金及び設備資金は、自己資金及び金融機関からの借入を基本としております。」
安定的な流動性確保、自己資金および金融機関借入を基本とする財務方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金及び設備資金は、自己資金及び金融機関からの借入を基本としております。」
安定的な流動性確保、自己資金および金融機関借入を基本とする財務政策を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金及び設備資金は、自己資金及び金融機関からの借入を基本としております。」
安定的な流動性確保、自己資金および金融機関借入を基本とする資金調達方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金および設備資金は、自己資金および金融機関からの借入を基本としております。」
安定的な流動性確保、自己資金および金融機関借入を基本とする資金調達方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の事業活動に必要な資金は、主として内部資金を源泉としております。なお、一部、長期的な観点から金融機関借入を実行しておりますが、手許資金を考慮した場合、実質無借金経営となっております。」
内部資金を主な資金源とし、借入を一部にとどめる実質無借金経営を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の事業活動に必要な資金は、主として内部資金を源泉としております。なお、一部、長期的な観点から金融機関借入を実行しておりますが、手許資金を考慮した場合、実質無借金経営となっております。」
内部資金を主な源泉とし、金融機関借入は一部にとどまる財務方針を示している。