ダイセキ(9793)・施策再掲
指名・報酬委員会による取締役の指名・報酬決定の客観性向上
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会」
指名・報酬委員会が取締役会および監査等委員会との関係を含むガバナンス体制の中に継続して位置付けられている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「取締役の指名・解任及び報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的とした取締役会の任意の諮問機関である「指名・報酬委員会」を設置し、取締役の指名や報酬については、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会において審議し、その結果を取締役会に助言・提言を行うことで、取締役の指名・解任及び報酬等の決定について手続の客観性、公正性を高めております。」
独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会による審議・助言の仕組みが継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役の指名・解任及び報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的とした取締役会の任意の諮問機関である「指名・報酬委員会」を設置し、取締役の指名や報酬については、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会において審議し、その結果を取締役会に助言・提言を行うことで、取締役の指名・解任及び報酬等の決定について手続の客観性、公正性を高めております。」
取締役会の任意の諮問機関として指名・報酬委員会を設置し、独立社外取締役が過半数を占める委員会で指名・報酬を審議し、取締役会へ助言・提言する体制を初めて記載している。