ダイセキ(9793)・施策再掲
循環経済協会への加入と循環型ビジネスの検討
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サーキュラーパートナーズ加入による循環型ビジネス検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2023年12月にサーキュラーパートナーズに加入しました。これは経済産業省が2023年3月に策定した「成長志向型の資源自立経済戦略」に基づき、サーキュラーエコノミーの実現に必要な産官学の連携を促進するために設立したパートナーシップです。当社グループは、サーキュラーパートナーズの中に設置された3つのワーキンググループである「ビジョン・ロードマップ」、「サーキュラーエコノミー情報流通プラットフォーム」、「地域循環モデル」の議論に参加し、サーキュラーエコノミーに貢献するビジネスの検討を進めております。」
サーキュラーパートナーズへの加入と3つのワーキンググループでの事業検討が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年12月にサーキュラーパートナーズに加入しました。これは経済産業省が2023年3月に策定した「成長志向型の資源自立経済戦略」に基づき、サーキュラーエコノミーの実現に必要な産官学の連携を促進するために設立したパートナーシップです。当社グループは、サーキュラーパートナーズの中に設置された3つのワーキンググループである「ビジョン・ロードマップ」、「サーキュラーエコノミー情報流通プラットフォーム」、「地域循環モデル」の議論に参加し、サーキュラーエコノミーに貢献するビジネスの検討を進めてまいります。」
循環経済協会での情報交換・ビジネスモデル検討に加え、サーキュラーパートナーズへ加入し、3つのワーキンググループで具体的な事業検討を進める段階となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年2月に一般社団法人循環経済協会に加入し、委員に就任しました。ダイセキは、今後サーキュラーエコノミーを事業活動に反映することが必要になると考えており、そのために循環経済協会において情報交換や今後のビジネスモデルの検討を進めております。」
循環経済協会への加入・委員就任を通じて、サーキュラーエコノミーを事業活動へ反映するための情報交換とビジネスモデル検討を進めると記載されている。