ダイセキ(9793)・施策初出直近のガバナンス(2026-05-28)では「再掲」
MOF事業譲受による液体ビジネスから気体ビジネスへの事業領域拡大
FY2026に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載は2026-05-28。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MOF事業譲受による気体分離・回収事業への拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲ガバナンス
「11) 新規多孔性材料(MOF)の合成・製造・性能評価および新規多孔性材料(MOF)に関連する製品・商品の開発ならびに製造・販売 12) ガス関連製品および商品の開発ならびに販売 13) 各種液体の清浄処理」
2026年4月13日および4月28日に示された新規多孔性材料、ガス関連製品、各種液体の清浄処理に関する事業領域が、定款の目的として確定的に記載された。 - FY2026初出有価証券報告書
「当社はMOFを使ったアンモニア回収リサイクルに取組んできたが、今後は二酸化炭素や水素をはじめとした気体全般をターゲットとし、液体ビジネスから気体ビジネスに事業領域を拡大するためであります。」
2026年1月30日にSyncMOF株式会社からMOF事業を譲り受け、アンモニア回収に加えて二酸化炭素・水素など気体全般を対象とする事業領域への拡大を掲げた。