Komori
ダイセキ(9793)・方針再掲

環境関連法規制の遵守とコンプライアンス体制の強化

FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021前進FY2022再掲FY2024 – 2026-05-292017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
安全操業・環境保全・コンプライアンスの統合方針30社が書いているテーマ・逆風3社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29再掲ガバナンス

    「コンプライアンス委員会」

    コンプライアンス委員会が全社的な内部統制・管理体制の一部として再掲されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「廃掃法」をはじめとした環境関連法規制の遵守を企業の最重要課題と位置付け、法令遵守に対する一層の社内意識の向上と体制強化を図るため、継続的な施策を採り、社会的な信頼を得る努力を行ってまいります。」

    環境関連法規制の遵守を最重要課題とし、意識向上と体制強化を継続する方針が再掲されている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは2023年度に廃掃法、大気汚染防止法、騒音規制法、悪臭防止法等の規定による不利益処分(改善命令、措置命令、事業停止命令等)を受けておりません。また、環境に関する罰金、訴訟等も発生しておりません。」

    環境関連法規制の遵守とコンプライアンス体制の方針が継続しており、当年度に不利益処分、環境関連の罰金・訴訟がなかったと記載されている。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、代表取締役社長を長とするコンプライアンス委員会を組織し、全社横断的なコンプライアンス体制の整備および問題点の把握に努めております。また、各部門固有のコンプライアンスリスクを分析し、その対策を具体化しております。」

    環境関連法規制遵守の方針に加え、社長を長とする全社横断的なコンプライアンス委員会、部門別リスク分析、対策具体化という運用が明示されている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「環境関連事業を営む当社グループは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」をはじめとした環境関連法規制の遵守を企業の最重要課題と位置付け、法令遵守に対する一層の社内意識の向上と体制強化を図るため、継続的な施策を採り、社会的な信頼を得る努力を行ってまいります。」

    環境関連法規制の遵守を最重要課題とし、社内意識の向上と体制強化を継続する方針が再掲されている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「環境関連事業を営む当社グループは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」をはじめとした環境関連法規制の遵守を企業の最重要課題と位置付け、法令遵守に対する一層の社内意識の向上と体制強化を図るため、継続的な施策を採り、社会的な信頼を得る努力を行ってまいります。」

    環境関連法規制の遵守を最重要課題とし、社内意識の向上とコンプライアンス体制強化を継続する方針が再掲されている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「環境関連事業を営む当社グループは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」をはじめとした環境関連法規制の遵守を企業の最重要課題と位置付け、法令遵守に対する一層の社内意識の向上と体制強化を図るため、継続的な施策を採り、社会的な信頼を得る努力を行ってまいります。」

    環境関連法規制の遵守を最重要課題とし、社内意識の向上とコンプライアンス体制強化を継続する方針が再掲されている。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「環境関連事業を営む当社グループは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」をはじめとした環境関連法規制の遵守を企業の最重要課題と位置付け、法令遵守に対する一層の社内意識の向上と体制強化を図るため、継続的な施策を採り、社会的な信頼を得る努力を行ってまいります。」

    環境関連法規制の遵守を最重要課題とし、社内意識の向上と体制強化を継続する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイセキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境関連法規制の遵守とコンプライアンス体制の強化|ダイセキ(9793)の変遷 | Komori