ダイセキ(9793)・方針再掲
VISION2030に基づく5つのマテリアリティの特定
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「長期経営ビジョン「VISION2030」の実現やSDGsへの貢献、サーキュラーエコノミーの実装による社会のサステナビリティ向上等、2030年時点の社会像からのバックキャスティングにより取り組むべき5点のマテリアリティ(重点課題)を以下のとおり特定しております。」
VISION2030、SDGs、サーキュラーエコノミーを踏まえた5つのマテリアリティの特定と取組が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、2022年に、長期経営ビジョン「VISION2030」の実現やSDGsへの貢献等、2030年時点の社会像からのバックキャスティングにより2030年までに取り組むべきマテリアリティとして、以下の5点を特定いたしました。」
VISION2030とSDGsへの貢献を踏まえ、2030年までに取り組むマテリアリティとして、資源循環、働きやすい職場、労災・環境事故の撲滅、地域社会、コンプライアンス・法令遵守の5点を特定したと記載されている。