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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高8,316百万円前年比 -6.1%進捗 22.5%
営業利益439百万円前年比 -21.3%進捗 27.4%
経常利益505百万円前年比 -13.9%進捗 31.6%
純利益(親会社株主帰属)322百万円前年比 -22.3%進捗 29.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42円74銭
期末の財政状態
総資産38,046百万円
うち純資産 23,096 百万円自己資本比率 60.7%前期末比 +1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ビルメンテナンス事業 7,450,675千円(前年比 -5.8%)、不動産事業 189,974千円(前年比 +1.0%)、介護事業 155,440千円(前年比 -28.1%)、フランチャイズ事業 217,097千円(前年比 -2.5%)、ホテル事業 238,572千円(前年比 +3.0%)、その他 64,591千円(前年比 -23.8%)
セグメント別利益ビルメンテナンス事業 888,142千円(前年比 -14.4%)、不動産事業 52,035千円(前年比 -2.2%)、介護事業 -24,638千円、フランチャイズ事業 5,512千円(前年比 +12.6%)、ホテル事業 76,302千円(前年比 -3.4%)、その他 9,726千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,000百万円(前年比 +1.4%)
営業利益1,600百万円(前年比 -22.0%)
経常利益1,600百万円(前年比 -27.6%)
純利益1,100百万円(前年比 -22.6%)
業績予想の修正無
年間配当予想36円 → 36円(0.0%)
業績の増減要因
前年同期に大阪・関西万博開催に伴う特別な業務の積み上げがあった反動により減収減益。人件費等の上昇、人材確保問題、資機材調達の不安定化、原材料費の負担増も影響。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 24,807千円、その他 1,139千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費108,690千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,718,722株
期末自己株式数174,966株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 8,316百万円(前年比 -6.1%) |
| 営業利益 | 439百万円(前年比 -21.3%) |
| 経常利益 | 505百万円(前年比 -13.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 322百万円(前年比 -22.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42円74銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.7 / 前期末 58.9 |
| 総資産 | 38,046百万円 |
| 純資産 | 23,096百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,000百万円(前年比 +1.4%) / 営業利益 1,600百万円(前年比 -22.0%) / 経常利益 1,600百万円(前年比 -27.6%) / 純利益 1,100百万円(前年比 -22.6%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 36円 → 36円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | ビルメンテナンス事業 7,450,675千円(前年比 -5.8%)、不動産事業 189,974千円(前年比 +1.0%)、介護事業 155,440千円(前年比 -28.1%)、フランチャイズ事業 217,097千円(前年比 -2.5%)、ホテル事業 238,572千円(前年比 +3.0%)、その他 64,591千円(前年比 -23.8%) |
| セグメント別利益 | ビルメンテナンス事業 888,142千円(前年比 -14.4%)、不動産事業 52,035千円(前年比 -2.2%)、介護事業 -24,638千円、フランチャイズ事業 5,512千円(前年比 +12.6%)、ホテル事業 76,302千円(前年比 -3.4%)、その他 9,726千円 |
| 減価償却費 | 108,690千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 24,807千円、その他 1,139千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 7,718,722株 |
| 期末自己株式数 | 174,966株 |
| 業績の増減要因 | 前年同期に大阪・関西万博開催に伴う特別な業務の積み上げがあった反動により減収減益。人件費等の上昇、人材確保問題、資機材調達の不安定化、原材料費の負担増も影響。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期に大阪・関西万博開催に伴う特別な業務の積み上げがあったため、前年同期との比較で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少しました。人件費上昇、人材確保問題、資機材調達の不安定化、原材料費の負担増も挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。