福井コンピュータホールディングス(9790)・方針引き上げ
内部留保の開発・販売体制と事業拡大への活用
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社グループでは、現在、運転資金及び設備投資資金、CVC投資資金、R&D投資資金につきましては、内部資金で賄うこととしております。」
内部資金の活用対象を、従来の運転資金・設備投資資金からCVC投資資金及びR&D投資資金まで明示的に広げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び預金残高は16,700百万円であり、将来予測可能な運転資金及び設備投資資金に対して、十分な資金を確保しております。」
現金及び預金16,700百万円を保有し、将来の運転資金・設備投資資金に対して十分な資金を確保しているとの説明を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、開発及び販売体制強化に向けての資金需要に備えるとともに、経営体質の強化並びに今後の事業の拡大に活用してまいりたいと考えております。」
内部留保を開発・販売体制強化、経営体質強化、事業拡大に活用する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、開発及び販売体制強化に向けての資金需要に備えるとともに、経営体質の強化並びに今後の事業の拡大に活用してまいりたいと考えております。」
内部留保を開発・販売体制強化、経営体質強化、事業拡大に活用する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、開発及び販売体制強化に向けての資金需要に備えるとともに、経営体質の強化並びに今後の事業の拡大に活用してまいりたいと考えております。」
内部留保を開発・販売体制の強化、経営体質強化、事業拡大に活用する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、開発及び販売体制強化に向けての資金需要に備えるとともに、経営体質の強化並びに今後の事業の拡大に活用してまいりたいと考えております。」
内部留保を開発・販売体制の強化、経営体質強化、事業拡大に活用する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、開発及び販売体制強化に向けての資金需要に備えるとともに、経営体質の強化並びに今後の事業の拡大に活用してまいりたいと考えております。」
配当後の内部留保を、開発・販売体制強化および事業拡大に充てる考えを示している。