福井コンピュータホールディングス(9790)・方針再掲
ESGマテリアリティによる持続的成長
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①新製品・新サービスの創出及び新規事業開発、②建設業のDX推進、③コーポレートガバナンスの強化、④人的資本への投資と職場環境への配慮、⑤気候変動対策・環境配慮の取り組みに努めてまいります。」
気候変動対策・環境配慮の取り組みを、優先的に取り組むテーマとして再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①新製品・新サービスの創出、②建設業のDX推進、③コーポレートガバナンスの強化、④人的資本への投資と職場環境への配慮、⑤気候変動対策・環境配慮の取り組みに努めてまいります。」
気候変動対策・環境配慮の取り組みを、引き続き優先的に取り組むテーマの一つとして掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①新製品・新サービスの創出、②建設業のDX推進、③コーポレートガバナンスの強化、④人的資本への投資と職場環境への配慮、⑤気候変動対策・環境配慮の取り組みに努めてまいります。」
気候変動対策・環境配慮の取り組みを、引き続き優先的に取り組むテーマの一つとして掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①新製品・新サービスの創出、②建設業のDX推進、③コーポレートガバナンスの強化、④人的資本への投資と職場環境への配慮、⑤気候変動対策・環境配慮の取り組みに努めてまいります。」
気候変動対策・環境配慮の取り組みを、優先的な取り組みとして再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、建設業界における強みを活かして、ESG(環境・社会・ガバナンス)の観点で、中長期的に取り組むべき「マテリアリティ(重要課題)」を定めております。このマテリアリティに取り組むことで、ステークホルダーと共に、当社と社会の持続的な成長の実現に繋がると考えております。」
ESGの観点からマテリアリティを定め、ステークホルダーとともに当社と社会の持続的成長を目指すサステナビリティ基本方針を初めて独立した形で開示している。