福井コンピュータホールディングス(9790)・施策前進
建設・建材流通業界向け資材発注システムの研究開発
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設・車両管理向けシステム等の研究開発推進23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「大規模建築の作業所において、作業間調整、連絡、確認作業にかかわるコミュニケーションや事務作業が生産性向上の足かせとなっています。この問題を解決するべく、大手ゼネコンとのプロジェクトを通じ、作業所で活用するスマートデバイスアプリ並びに作業所におけるユーザー管理について研究開発を行ってまいりました。この結果、研究開発費は53百万円となっております。」
大手ゼネコンとのプロジェクトを通じ、大規模建築作業所向けスマートデバイスアプリとユーザー管理の研究開発を進め、研究開発費53百万円を計上した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「建築生産、選挙調査の現場では、作業間調整、確認作業にかかわるコミュニケーションや事務作業が生産性向上の足かせとなっています。この問題を解決するスマートデバイスアプリの研究開発を行った結果、研究開発費は46百万円となっております。」
建築生産・選挙調査の現場におけるコミュニケーション・事務作業の課題に対し、スマートデバイスアプリの研究開発を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「建設、建材流通業界向けの研究用機材の購入や、資材発注システムの研究開発を開始しております。」
建設・建材流通業界向けの研究用機材購入と資材発注システムの研究開発を開始した。