福井コンピュータホールディングス(9790)・方針再掲
顧客起点の商品開発と利用開始までを含む販売
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風110社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「「商品開発の考え方」は、商品の良し悪しを決定できるのはお客様のみであるという考え方です。・「販売のための考え方」は、商品をお客様にお使いいただくようになるまでが販売であるとの考え方を示しております。」
顧客による商品評価と利用開始までを販売と捉える経営理念を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「商品開発の考え方」は、商品の良し悪しを決定できるのはお客様のみであるという考え方です。・「販売のための考え方」は、商品をお客様にお使いいただくようになるまでが販売であるとの考え方を示しております。」
顧客による商品評価と利用開始までを販売と捉える経営理念を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「商品開発の考え方」は、商品の良し悪しを決定できるのはお客様のみであるという考え方です。・「販売のための考え方」は、商品をお客様にお使いいただくようになるまでが販売であるとの考え方を示しております。」
商品の評価を顧客に委ね、顧客が利用開始するまでを販売と捉える経営理念を記載している。