読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
13.5
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日売上高13,190→13,900百万円
+5.4%
営業利益5,200→5,900百万円
+13.5%
経常利益5,240→5,930百万円
+13.2%
親会社株主に帰属する当期純利益3,450→3,910百万円
+13.3%
1株当たり当期純利益166.86→189.11円銭
+13.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
IT導入補助金制度による販売効果が見られる中、建築システム事業・測量土木システム事業の新規販売・既存販売が堅調に推移した。さらに、測量土木システム事業でのi-Construction、BIM/CIM関連商品の投入や啓蒙・販売活動により、売上高及び各利益が当初予想を上回る見込みとなった。
前期実績売上高 12,843百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 5,190百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 5,236百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,528百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 170.66百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
配当予想の修正期末配当予想を前回予想の1株当たり50円から56円へ6円増額。年間配当予想も50円から56円へ修正。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 13,190百万円 → 13,900百万円(+5.4%) |
| 営業利益 | 5,200百万円 → 5,900百万円(+13.5%) |
| 経常利益 | 5,240百万円 → 5,930百万円(+13.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,450百万円 → 3,910百万円(+13.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 166.86円銭 → 189.11円銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月14日 |
| 前期実績 | 売上高 12,843百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 5,190百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 5,236百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,528百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 170.66百万円(1株当たり当期純利益は円銭) |
| 修正の理由 | IT導入補助金制度による販売効果が見られる中、建築システム事業・測量土木システム事業の新規販売・既存販売が堅調に推移した。さらに、測量土木システム事業でのi-Construction、BIM/CIM関連商品の投入や啓蒙・販売活動により、売上高及び各利益が当初予想を上回る見込みとなった。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を前回予想の1株当たり50円から56円へ6円増額。年間配当予想も50円から56円へ修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IT導入補助金制度による販売効果に加え、建築システム事業と測量土木システム事業の新規・既存販売が堅調に推移したため。測量土木システム事業では、i-Construction、BIM/CIM関連商品の投入や啓蒙・販売活動も寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。