ナック(9788)・施策再掲
分譲・リノベーション隣接市場への商材提案
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リフォーム対応商品・付加機能による需要獲得8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、分譲・リノベーションといった隣接市場へ向けた商材販売も順調に推移しており、売上高は前年同期比で大幅な増加となりました。」
分譲・リノベーションなど隣接市場への商材販売を継続し、売上高の大幅増加を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「太陽光発電システムを中心とした建築部材販売では、“ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)”のパッケージ商材の提案を軸にした新築住宅市場への営業が好調なことに加え、分譲・リノベーションといった隣接市場での商材販売も順調に伸長しております。」
前期から取り組む分譲・リノベーションなどの隣接市場で、商材販売が順調に伸長した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、前期より新たに取り組んでいる分譲・リノベーションといった隣接市場での商材提案についても、徐々に成果が見えはじめています。」
建築部材販売で、前期から分譲・リノベーションなどの隣接市場へ商材提案を広げ、成果が見え始めている取り組みを初めて記録する。