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ナック(9788)・施策再掲

役員報酬BIP信託による業績・株主価値との連動

FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 220182019: 220192020: 020202021: 320212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度268千株」

    役員報酬BIP信託に残存する自己株式268千株を、引き続き自己株式として計上している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式を、「1株当たり中間純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前中間連結会計期間268,800株、当中間連結会計期間268,800株)。」

    BIP信託口保有株式268,800株をEPS算定上控除する取扱いが継続している。
  3. FY2025-H1信託保有株式数減少有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式を、「1株当たり中間純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前中間連結会計期間272,320株、当中間連結会計期間268,800株)。」

    BIP信託口保有株式をEPS算定上控除する取扱いは継続しているが、比較対象の株式数は272,320株から268,800株へ減少した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式を、「1株当たり四半期純損失」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第1四半期連結累計期間136,160株、当第1四半期連結累計期間136,160株)。」

    BIP信託口保有株式136,160株を1株当たり四半期損失の算定上控除する取扱いを継続して開示している。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、2016年6月29日開催の第45期定時株主総会の決議に基づき、取締役(社外取締役を除く。)を対象に、株式報酬として役員報酬BIP信託制度を導入しておりますが、上記の譲渡制限付株式報酬制度を導入したことにより、今後、追加拠出は行わないこととしております。」

    BIP信託制度は存続するものの、譲渡制限付株式報酬制度の導入に伴い、今後の追加拠出を行わない方針へ変化した。
  6. FY2022-Q3信託保有株式数微減有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が800株(議決権の数8個)と「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式136,100株(議決権の数1,361個)が含まれております。」

    BIP信託口保有株式を136,100株として開示している。前四半期まで開示されていた136,160株から株式数の記載が変化した。
  7. FY2022-Q2信託保有株式数減少有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式を、「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結累計期間140,000株、当第2四半期連結累計期間136,160株)。」

    BIP信託口保有株式の1株当たり利益計算上の取扱いは継続しているが、比較対象の株式数は140,000株から136,160株に変化した。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式を、「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第1四半期連結累計期間140,000株、当第1四半期連結累計期間140,000株)。」

    BIP信託口保有株式140,000株を1株当たり利益の算定上控除する取扱いを継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「業績目標達成度の評価指標は、売上規模及び収益性の両面からバランスのとれたものにすべく、毎年の会社業績指数(売上高、営業利益等)の目標値に対する達成度としております。なおこれに対する今期の実績はゼロでありました。」

    BIP信託について、売上高・営業利益等の年間目標値に対する達成度を評価指標とし、今期実績がゼロであることを継続して開示している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「業績目標達成度の評価指標は、売上規模及び収益性の両面からバランスのとれたものにすべく、毎年の会社業績指数(売上高、営業利益等)の目標値に対する達成度としております。なおこれに対する今期の実績はゼロでありました。」

    BIP信託について、売上高・営業利益等の毎年の目標値に対する達成度を評価指標とし、今期実績がゼロであったことを開示している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。」

    BIP信託口保有株式を自己株式として1株当たり損失の算定から控除する取扱いを継続して開示している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式140,000株を、「1株当たり四半期純損失金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。」

    BIP信託口保有株式140,000株の会計上の取扱いを継続して開示している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式140,000株を、「1株当たり四半期純損失金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。」

    BIP信託口保有株式140,000株の会計上の取扱いを継続して開示している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式140,000株を、「1株当たり四半期純損失金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。」

    BIP信託口保有株式140,000株の取扱いを引き続き開示している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「役員報酬BIP信託口」が保有する当社株式140,000株を、「1株当たり四半期純損失金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。」

    BIP信託制度に関する株式140,000株の取扱いを引き続き開示している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月29日の定時株主総会決議により、取締役(社外取締役及び非常勤取締役を除く。)を対象に、業績向上に対する達成意欲をさらに高めるとともに、株主価値との連動性を高めることを目的に、業績連動型株式報酬制度として、「役員報酬BIP信託」を導入いたしました。/当連結会計年度末日において、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、121百万円、140千株であります。」

    BIP信託制度の目的を再掲し、期末の信託保有株式を140千株、帳簿価額121百万円として開示している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末日において、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、121百万円、140千株であります。」

    役員報酬BIP信託の制度概要に加え、四半期末の信託保有株式数・帳簿価額を開示している。
  18. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月29日の定時株主総会決議により、取締役(社外取締役及び非常勤取締役を除く。)を対象に、業績向上に対する達成意欲をさらに高めるとともに、株主価値との連動性を高めることを目的に、業績連動型株式報酬制度として、「役員報酬BIP信託」を導入いたしました。」

    取締役を対象とする業績連動型株式報酬制度を導入し、業績向上への意欲および株主価値との連動性を高める方針を示している。
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