ナック(9788)・リスク再掲
韓国ウォン建てサーバー輸入価格の円安影響
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITインフラ調達コスト上昇4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、当社では、必要に応じて為替予約等を利用したリスクヘッジを実施しております。」
韓国ウォン建てサーバー輸入価格の円安リスクに対し、為替予約等によるヘッジを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「クリクラ事業では、サーバーの輸入価格が主に韓国ウォン建てであり、想定の範囲を超えて円安が進んだ場合には、業績に影響を与える可能性があります。なお、当社では、必要に応じて為替予約等を利用したリスクヘッジを実施しております。」
韓国ウォン建てサーバー輸入価格の円安リスクと、必要に応じた為替予約等によるヘッジを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「クリクラ事業では、サーバーの輸入価格が主に韓国ウォン建てであり、想定の範囲を超えて円安が進んだ場合には、業績に影響を与える可能性があります。なお、当社では、必要に応じて為替予約等を利用したリスクヘッジを実施しております。」
韓国ウォン建てサーバー輸入価格の円安リスクと、必要に応じた為替予約等によるヘッジを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「クリクラ事業では、サーバーの輸入価格が主に韓国ウォン建てであり、想定の範囲を超えて円安が進んだ場合には、業績に影響を与える可能性があります。なお、当社では、必要に応じて為替予約等を利用したリスクヘッジを実施しております。」
韓国ウォン建てのサーバー輸入価格に関する円安リスクと、必要に応じた為替予約によるヘッジを記載している。