ナック(9788)・事実再定義
ダスキンへの第三者割当増資による資本増強
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ダスキンへの第三者割当による事業連携・資本増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「本第三者割当増資に係る資金使途の支出内訳を次の①、②及び③に記載のとおり変更することといたしました。」
ダスキンへの第三者割当増資自体は維持される一方、調達資金53億円の使途を既存ダスキン事業29億円、ヘルスレント9億円、両社協議事項15億円へ変更した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本第三者割当増資により、ダスキンを割当先として当社の普通株式5,587,500株(議決権数55,875個)を発行しました。」
ダスキンを割当先とする第三者割当増資の実施と、発行済株式数の増加を継続して開示している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「本第三者割当増資により、ダスキンを割当先として当社の普通株式5,587,500株(議決権数55,875個)を発行しました。また、払込期日以降本提携が終了する日までの間、ダスキンは当社に対し、双方協議の上ダスキンが決定する者1名を、当社の取締役候補者として提案することができます。」
平成30年9月18日にダスキンを割当先とする第三者割当増資を実施し、資本金・資本準備金がそれぞれ2,729百万円増加した。