ナック(9788)・施策前進
第三者割当増資資金の既存ダスキン事業への再配分
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資等の資金使途・配分変更リスク16社が書いているテーマ・逆風7社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「現時点までに、係る資金使途に10.5億円を支出し、36事業を追加しております。/現時点までに、係る資金使途に0.5億円を支出し、2店舗を出店しております。」
ダスキン向け第三者割当増資資金について、既存ダスキン事業は10.5億円を支出して36事業を追加し、ヘルスレント事業は0.5億円を支出して2店舗を出店した進捗を開示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「結果として事業追加数は110事業となり、そのために必要な資金として、支出予定金額を29億円(うち10.5億円は充当済み。)とすることといたしました。」
ダスキン向け第三者割当増資の調達資金について、既存ダスキン事業の追加を100事業から110事業へ拡大し、29億円を充当する資金使途変更を初めて独立したテーマとして記録する。支出予定期間は2018年10月から2023年9月までである。