主要株主の異動
株式会社ナック(提出会社)および主要株主である株式会社ヤマダホールディングス
(自己株式の取得により主要株主の異動が生じた日)
1095日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに1095日かかっています。
株式会社ナックが2023年5月16日に自己株式1,000,000株を取得し、総議決権数が減少したことで、株式会社ヤマダホールディングスの議決権比率が相対的に上昇した。
金額・計上区分は記載なし。今回の主要株主の異動による連結業績への影響はございません。
業績予想への影響は記載なし。連結業績への影響はございません。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
22,380個(2,238,000株)、9.90%、第3位(2023年3月31日現在)
22,380個(2,238,000株)、10.36%、第2位。なお、2026年3月31日現在は44,762個(4,476,200株)、10.64%、第2位。
会社の対応
開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。
今後、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行う。今回の主要株主の異動による連結業績への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動 |
| 発生日 | 2023年5月16日(自己株式の取得により主要株主の異動が生じた日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ナック(提出会社)および主要株主である株式会社ヤマダホールディングス |
| 原因 | 株式会社ナックが2023年5月16日に自己株式1,000,000株を取得し、総議決権数が減少したことで、株式会社ヤマダホールディングスの議決権比率が相対的に上昇した。 |
| 業績への影響額 | 金額・計上区分は記載なし。今回の主要株主の異動による連結業績への影響はございません。 |
| 業績予想への影響 | 業績予想への影響は記載なし。連結業績への影響はございません。 |
| 再発防止策 | 開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 22,380個(2,238,000株)、9.90%、第3位(2023年3月31日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 22,380個(2,238,000株)、10.36%、第2位。なお、2026年3月31日現在は44,762個(4,476,200株)、10.64%、第2位。 |
| 今後の見通し | 今後、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行う。今回の主要株主の異動による連結業績への影響はない。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社が自己株式1,000,000株を取得したことで総議決権数が減少し、株式会社ヤマダホールディングスの議決権比率が相対的に上昇したためです。また、主要株主の異動に伴う開示手続きを失念していたため、開示が遅延しました。