ディーエムエス(9782)・施策再掲
監査等委員会設置会社と内部統制体制の整備
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制296社が書いているテーマ・逆風1社・追い風295社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの296件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-03再掲ガバナンス
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は下記のとおりであります。(2026年6月26日現在)」
取締役会、監査等委員会、監査室、内部統制委員会、リスク・コンプライアンス委員会等の連携によるコーポレート・ガバナンスおよび内部統制の体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス担当、監査室および会計監査人ならびに顧問弁護士と連携を持ちながら、業務の意思決定とリスク管理、コンプライアンスの徹底および内部統制の強化を図るため、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会、監査室、会計監査人、コンプライアンス担当等が連携する意思決定・リスク管理・内部統制の体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス担当、監査室および会計監査人ならびに顧問弁護士と連携を持ちながら、業務の意思決定とリスク管理、コンプライアンスの徹底および内部統制の強化を図るため、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会、監査室、会計監査人、コンプライアンス担当等の連携による意思決定、リスク管理、コンプライアンス、内部統制の体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス担当、監査室および会計監査人ならびに顧問弁護士と連携を持ちながら、業務の意思決定とリスク管理、コンプライアンスの徹底および内部統制の強化を図るため、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会、監査室、会計監査人等の連携によって、意思決定、リスク管理、コンプライアンス、内部統制を行う体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス担当、監査室および会計監査人ならびに顧問弁護士と連携を持ちながら、業務の意思決定とリスク管理、コンプライアンスの徹底および内部統制の強化を図るため、現在の体制を採用しております。」
監査等委員会設置会社のもと、取締役会、監査等委員会、監査室、内部統制委員会等の連携によるリスク管理・コンプライアンス・内部統制の体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、内部統制システム構築の基本方針を平成27年7月14日の取締役会で決議し、同方針に基づき、業務の適正を確保するための体制の充実を図っております。」
監査等委員会設置会社への移行後、内部統制基本方針、内部統制委員会、監査室、監査等委員会などを通じた監督・統制体制を整備している。