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ディーエムエス(9782)・施策再掲

監査等委員会設置会社と内部統制体制の整備

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。

6記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-07-032016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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三様監査による監査連携体制296社が書いているテーマ・逆風1社・追い風295社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの296件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-03再掲ガバナンス

    「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は下記のとおりであります。(2026年6月26日現在)」

    取締役会、監査等委員会、監査室、内部統制委員会、リスク・コンプライアンス委員会等の連携によるコーポレート・ガバナンスおよび内部統制の体制を再確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス担当、監査室および会計監査人ならびに顧問弁護士と連携を持ちながら、業務の意思決定とリスク管理、コンプライアンスの徹底および内部統制の強化を図るため、現在の体制を採用しております。」

    監査等委員会、監査室、会計監査人、コンプライアンス担当等が連携する意思決定・リスク管理・内部統制の体制を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス担当、監査室および会計監査人ならびに顧問弁護士と連携を持ちながら、業務の意思決定とリスク管理、コンプライアンスの徹底および内部統制の強化を図るため、現在の体制を採用しております。」

    監査等委員会、監査室、会計監査人、コンプライアンス担当等の連携による意思決定、リスク管理、コンプライアンス、内部統制の体制を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス担当、監査室および会計監査人ならびに顧問弁護士と連携を持ちながら、業務の意思決定とリスク管理、コンプライアンスの徹底および内部統制の強化を図るため、現在の体制を採用しております。」

    監査等委員会、監査室、会計監査人等の連携によって、意思決定、リスク管理、コンプライアンス、内部統制を行う体制を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス担当、監査室および会計監査人ならびに顧問弁護士と連携を持ちながら、業務の意思決定とリスク管理、コンプライアンスの徹底および内部統制の強化を図るため、現在の体制を採用しております。」

    監査等委員会設置会社のもと、取締役会、監査等委員会、監査室、内部統制委員会等の連携によるリスク管理・コンプライアンス・内部統制の体制を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、内部統制システム構築の基本方針を平成27年7月14日の取締役会で決議し、同方針に基づき、業務の適正を確保するための体制の充実を図っております。」

    監査等委員会設置会社への移行後、内部統制基本方針、内部統制委員会、監査室、監査等委員会などを通じた監督・統制体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディーエムエスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-03のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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