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ディーエムエス(9782)・目標再掲

リアルとウェブの好循環によるトータルサポート

FY2016に初出。26回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-05-152016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
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オンライン・オフライン施策のワンストップ提供7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15再掲決算説明資料

    「ダイレクトメールの枠組みを超えた デジタル&リアルの 総合情報ソリューション企業へ」

    ダイレクトメールを基盤にデジタルとリアルを組み合わせた総合情報ソリューションへ展開する方向性を再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し」

    ダイレクトメールを基盤にデジタルとリアルを組み合わせ、総合的な情報ソリューションへ展開する方向性を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し」

    ダイレクトメールを基盤にデジタルとリアルを組み合わせ、総合的な情報ソリューションへ展開する方向性を再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し」

    ダイレクトメールを基盤にデジタルとリアルを組み合わせ、総合的な情報ソリューションへ展開する方向性を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このようななか当社は、中核事業であるダイレクトメールと物流、セールスプロモーション、イベントの各事業および新たな関連分野のサービスを通して、「顧客企業と生活者のよい関係づくりをトータルサポート」するとともに、将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し、企業価値の一層の向上に努めております。」

    DM、物流、セールスプロモーション、イベントおよび関連サービスを組み合わせ、デジタルとリアルの総合支援へ展開する方向性を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「中核事業であるダイレクトメールと物流、セールスプロモーション、イベントの各事業および新たな関連分野のサービスを通して、「顧客企業と生活者のよい関係づくりをトータルサポート」するとともに、将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し」

    リアルの中核事業にデジタルと関連サービスを組み合わせ、顧客企業を総合的に支援する方向性を再確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「これは「紙かデジタルか」という択一ではなく、「紙とデジタル」という相乗効果による新たな価値創造につながっているためです。」

    紙とデジタルを対立させず、両者の相乗効果によってDM市場の価値創造を図る認識を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「中核事業であるダイレクトメールと物流、セールスプロモーション、イベントの各事業および新たな関連分野のサービスを通して、「顧客企業と生活者のよい関係づくりをトータルサポート」するとともに、将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し」

    DM、物流、セールスプロモーション、イベントおよび関連サービスを組み合わせ、デジタルとリアルの総合的な支援へ展開する方向性を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し」

    デジタルとリアルを組み合わせ、DMの枠組みを超えた総合的な情報ソリューションへ展開する方向性を継続している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「これは「紙かデジタルか」という択一ではなく、「紙とデジタル」という相乗効果による新たな価値創造につながっているためです。」

    従来のリアルとWebの好循環という表現を、紙とデジタルを対立させず相乗効果で価値を創造する市場認識として示している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これまでのダイレクトメール事業にデジタル技術を取り入れながら、盤石な顧客基盤のさらなる深耕と新たな需要層の開拓を進める一方で、重要性の増す物流分野の事業にもノウハウを展開することで、ダイレクトメールと物流の「二階建ての成長」を目指してまいります。」

    前年度に示した、DMへのデジタル技術導入と物流事業の拡大を組み合わせる「二階建ての成長」の方向性を継続している。
  12. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、これまでのダイレクトメール事業にデジタル技術を取り入れながら、盤石な顧客基盤のさらなる深耕と新たな需要層の開拓を進める一方で、重要性の増す物流分野の事業にもノウハウを展開することで、ダイレクトメールと物流の「二階建ての成長」を目指してまいります。」

    従来のリアルとデジタル、販促と物流の好循環という表現を、ダイレクトメールと物流の「二階建ての成長」として整理し直している。セールスプロモーションとイベントも組み合わせて顧客課題の解決範囲を広げる構成である。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき、重点施策として、「デジタル時代のDM強化」「先端設備充実による生産性向上」「西日本エリアの事業再構築」「3つの分野で物流を伸ばす」「2020オリンピック需要の取込み」に取り組んでおります。」

    リアル販促を基盤にデジタル対応と物流を組み合わせる方向性を、2023年3月期までの中期経営計画と5つの重点施策の枠組みで継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき、重点施策として、「デジタル時代のDM強化」「先端設備充実による生産性向上」「西日本エリアの事業再構築」「3つの分野で物流を伸ばす」「2020オリンピック需要の取込み」に取り組んでおります。」

    リアル販促を基盤にデジタル対応と物流を組み合わせる方向性を、2023年3月期までの中期経営計画と5つの重点施策の枠組みで継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき、重点施策として、「デジタル時代のDM強化」「先端設備充実による生産性向上」「西日本エリアの事業再構築」「3つの分野で物流を伸ばす」「2020オリンピック需要の取込み」に取組んでおります。」

    リアル販促を基盤にデジタル対応と物流を組み合わせる方向性を、2023年3月期までの中期経営計画と重点施策の枠組みで継続している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後はこれを基盤としつつ、自社の強みを補完するデジタル技術を活用し、より一層“企業と生活者のよい関係づくり”に貢献してまいります。また、次なる戦略として通販市場の拡大などで重要性が高まる物流分野のサービスを強化します。これにより、販促サービスにより顧客企業の事業拡大に貢献する一方で、事業拡大に伴う業務量や物量の増加に対処する物流サービスを提供し、“販促と物流の好循環”を作っていけるユニークなポジショニングをとることで継続的な成長を目指してまいります。」

    リアル販促を基盤にデジタル技術と物流を組み合わせ、「販促と物流の好循環」を通じた継続的成長を目指す方向性を再確認している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2018年2月に発表した2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき、重点施策として、「デジタル時代のDM強化」「先端設備充実による生産性向上」「西日本エリアの事業再構築」「3つの分野で物流を伸ばす」「2020オリンピック需要の取込み」に取組んでおります。」

    リアルとWeb、販促と物流を組み合わせる方向性に関係する中期経営計画と重点施策を継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、年初に発表した2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき、重点施策として、「デジタル時代のDM強化」「先端設備充実による生産性向上」「西日本エリアの事業再構築」「3つの分野で物流を伸ばす」「2020オリンピック需要の取込み」に取組んでおります。」

    リアルとWeb、販促と物流を組み合わせる方向性に関係する中期経営計画と5つの重点施策を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後はこれを基盤としつつ、Web分野を含めたトータルサポートを提供することで、“リアルとWebの好循環”を作り、クロスメディア時代の“企業と生活者のよい関係づくり”に一層の貢献を果たしてまいります。また、次なる戦略として通販市場の拡大などで重要性が高まる物流分野のサービスを強化します。」

    リアル分野を基盤にWebと物流を組み合わせ、リアルとWeb、販促と物流の好循環を通じて顧客企業を支援する戦略を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした方針のもと、リアルとWEB、販促と物流の好循環による新たな収益機会を作っていくための基本戦略として、「デジタル時代のDMへの対応強化」「顧客企業の売上を伸ばす物流事業の推進」「2020年に向けたSP・イベント分野の受注促進」に取り組んでまいりました。」

    リアルとWEB、販促と物流の好循環による収益機会の創出を基本戦略とし、3つの具体的な取り組みを進める枠組みに重要な変更はない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした方針のもと、リアルとWEB、販促と物流の好循環による新たな収益機会を作っていくための基本戦略として、「デジタル時代のDMへの対応強化」「顧客企業の売上を伸ばす物流事業の推進」「2020年に向けたSP・イベント分野の受注促進」に取り組んでまいりました。」

    リアルとWEB、販促と物流の好循環による収益機会の創出を基本戦略とする方針に重要な変更はなく、2020年を時間軸とするSP・イベント分野の受注促進も継続している。
  22. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「こうした方針のもと、リアルとWEB、販促と物流の好循環による新たな収益機会を作っていくための基本戦略として、「デジタル時代のDMへの対応強化」「顧客企業の売上を伸ばす物流事業の推進」「2020年に向けたSP・イベント分野の受注促進」に取り組んでまいりました。」

    従来のリアルとWebの連携に加え、販促と物流の好循環による新たな収益機会という枠組みを、基本戦略として明示している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、川島ロジスティクスセンターを中心として物流事業の拡大に注力するとともに、業務領域の拡大とサービスの付加価値を創る「マーケティングサービスの強化」、「Web・モバイルマーケティングサービスの開発」といった戦略的な課題にも取り組んでまいりました。」

    物流を基盤としつつ、マーケティングサービスやWeb・モバイルを含む業務領域の拡大を戦略的課題として継続している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、川島ロジスティクスセンターを中心として物流事業の拡大に注力するとともに、業務領域の拡大とサービスの付加価値を創る「マーケティングサービスの強化」、「Web・モバイルマーケティングサービスの開発」といった戦略的な課題にも取り組んでまいりました。」

    物流を基盤としつつ、マーケティングサービスやWeb・モバイルを含む業務領域の拡大を戦略的課題として継続している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、川島ロジスティクスセンターを中心として物流事業の拡大に注力するとともに、業務領域の拡大とサービスの付加価値を創る「マーケティングサービスの強化」、「Web・モバイルマーケティングサービスの開発」といった戦略的な課題にも取り組んでまいりました。」

    リアル領域を基盤にWeb・モバイルを含むサービス領域を広げる方向性を、戦略的課題への取り組みとして継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「今後はこれを基盤としつつ、ウェブ分野を含めたトータルサポートを提供することで、“リアルとウェブの好循環”を作り、クロスメディア時代の“企業と生活者のよい関係づくり”に一層の貢献を果たしてまいります。」

    DM・SP・イベントなどのリアル分野を基盤に、ウェブを組み合わせたサービス提供を目標としている。
一緒に動いた変遷

「Web・モバイルマーケティングサービスの開発」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1Web・モバイルマーケティングサービスの開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディーエムエスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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