ディーエムエス(9782)・事実再掲
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q2に初出。12回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
12記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上285社が書いているテーマ・逆風288社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「前事業年度および当事業年度において、減損処理は行っておりません。」
前年度までに投資有価証券評価損が計上された一方、当事業年度は有価証券の減損処理を行っていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度において、減損処理は行っておりません。」
前年度に投資有価証券評価損を計上していたが、当事業年度は有価証券の減損処理を行っていない。 - FY2022当期の投資有価証券評価損は計上なし有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理は行っておりません。」
前年度に1,410万7千円の投資有価証券評価損を計上していたが、当連結会計年度は減損処理を行っていない。 - FY2022-Q2当第2四半期の投資有価証券評価損は計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
前年同期に23,732千円計上されていた投資有価証券評価損について、当第2四半期連結累計期間は計上がない。 - FY2022-Q1当第1四半期の投資有価証券評価損は計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
前年同期に21,834千円計上されていた投資有価証券評価損について、当第1四半期は計上がないと開示されている。 - FY2021投資有価証券評価損を14,107千円計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について14,107千円(非上場以外の株式14,107千円)減損処理を行っております。」
前年度の8,351千円に続き、当期も投資有価証券評価損を計上し、金額は14,107千円となった。 - FY2021-Q3当第3四半期の投資有価証券評価損は計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書では、投資有価証券評価損の計上がないと開示されている。 - FY2021-Q2投資有価証券評価損が23,732千円に増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 23,732」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は23,732千円となり、前四半期報告書記載の21,834千円から増加した。 - FY2021-Q1投資有価証券評価損が21,834千円に増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 21,834」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損21,834千円を特別損失として計上している。前年度通期で計上した8,351千円から金額が増加している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について8,351千円(非上場株式8,351千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損8,351千円の計上を通期の連結財務諸表でも確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8,351」
当第3四半期連結累計期間の特別損失として、投資有価証券評価損8,351千円を計上している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8,351」
当第2四半期連結累計期間の特別損失として、投資有価証券評価損8,351千円を計上している。