ディーエムエス(9782)・方針再掲
事業運営に必要な流動性と資金源の安定確保
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運転資金・設備投資の用途別調達による流動性安定確保3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金および金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
必要な流動性と資金源を安定確保し、短期資金は自己資金・短期借入、設備投資等は長期借入で調達する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金および金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
必要な流動性と資金源を安定的に確保し、短期資金は自己資金・短期借入、設備投資等は長期借入を基本とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金および金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
必要な流動性と資金源を安定的に確保し、短期資金は自己資金・短期借入、設備投資等は長期借入を基本とする方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金および金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
必要な流動性と資金源を安定的に確保する基本方針と、短期資金を自己資金・短期借入、設備投資等を長期借入で調達する方法を初めて明示している。