有形固定資産・投資有価証券の取得による投資CF支出
FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち8回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026投資CF支出の増加有価証券報告書
「当事業年度において投資活動の結果使用した資金は125百万円(前年同期比6.6%増)となりました。これは主に有形固定資産の売却による収入104百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出215百万円があったこと等によるものであります。」
投資活動による資金使用額は前年度の117百万円から125百万円へ増加し、有形固定資産取得支出215百万円が売却収入104百万円を上回った。 - FY2026-H1投資CFの収入から支出への反転有価証券報告書
「当中間会計期間において投資活動の結果使用した資金は68百万円(前中間会計期間は36百万円の獲得)となりました。これは主に有形固定資産の売却による収入78百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出140百万円があったこと等によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年中間期の36百万円の収入から68百万円の支出へ反転した。有形固定資産の取得支出140百万円が売却収入78百万円を上回った。 - FY2025投資不動産取得を含む投資CF支出の増加有価証券報告書
「当事業年度において投資活動の結果使用した資金は117百万円(前年同期比20.1%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出68百万円、投資不動産の取得による支出95百万円及び有形固定資産の売却による収入53百万円等によるものであります。」
投資活動による資金使用額は前年度97百万円から117百万円へ増加し、投資不動産・有形固定資産の取得支出が主因となった。 - FY2025-H1固定資産売却収入による投資CF収入への反転有価証券報告書
「当中間会計期間において投資活動の結果得られた資金は36百万円(前中間会計期間は77百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出14百万円があったものの、有形固定資産の売却による収入53百万円があったこと等によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前年中間期の77百万円の支出から36百万円の収入へ反転し、有形固定資産売却収入53百万円が主因となった。 - FY2024通期投資CF支出の減少有価証券報告書
「当事業年度において投資活動の結果使用した資金は97百万円(前年同期比56.7%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出98百万円等によるものであります。」
投資活動による資金使用額は前年度225百万円から97百万円へ減少し、有形固定資産取得支出98百万円が主因となった。 - FY2024-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、投資活動によるキャッシュ・フロー額を開示していない。 - FY2024-Q2非連結第2四半期投資CF支出の開示有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において投資活動の結果使用した資金は77百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出82百万円によるものであります。」
非連結第2四半期累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは77百万円の支出となり、有形固定資産取得支出82百万円が主因とされた。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
当第1四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、投資活動によるキャッシュ・フロー額を開示していない。 - FY2023通期投資CF支出の更新有価証券報告書
「当事業年度において投資活動の結果使用した資金は225百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出206百万円によるものであります。」
単体通期の投資活動によるキャッシュ・フローは225百万円の支出となり、有形固定資産取得支出206百万円が主因とされた。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
当第3四半期累計期間では投資活動によるキャッシュ・フロー額を開示していない。 - FY2023-Q2投資CF支出の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において投資活動の結果使用した資金は108百万円(前年同四半期は50百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期の50百万円から108百万円へ増加し、有形固定資産の取得が主因とされた。 - FY2022投資CFの支出から収入への反転有価証券報告書
「当連結会計年度において投資活動の結果得られた資金は53百万円(前連結会計年度は99百万円の使用)となりました。これは主に投資有価証券の償還による収入137百万円によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前年度の99百万円の支出から53百万円の収入へ反転し、投資有価証券の償還収入137百万円が主因となった。 - FY2022-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
前第2四半期で開示されていた投資活動によるキャッシュ・フローについて、当第3四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、当期の投資活動による資金額を記載していない。 - FY2022-Q2連結投資CF支出の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において投資活動の結果使用した資金は50百万円(前年同四半期は94百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。」
投資活動による資金使用額は前年同四半期の94百万円から50百万円へ減少した。有形固定資産の取得支出を主因としている。 - FY2021連結投資CF支出の開示有価証券報告書
「当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は99百万円となりました。これは主に連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出116百万円によるものであります。」
連結通期の投資活動によるキャッシュ・フローは99百万円の支出となり、主因として子会社株式取得による116百万円の支出を開示している。 - FY2021-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期で開示されていた投資活動によるキャッシュ・フローについて、当第3四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、投資活動による資金額の記載もない。 - FY2021-Q2子会社取得を含む連結投資CF支出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において投資活動の結果使用した資金は94百万円となりました。これは主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出116百万円によるものであります。」
連結投資活動によるキャッシュ・フローは94百万円の支出となり、主因として子会社株式取得による116百万円の支出を開示している。 - FY2020通期投資CFの支出への反転有価証券報告書
「当事業年度において投資活動の結果使用した資金は122百万円(前年同期は0百万円の獲得)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出の増加と無形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前期の79千円の獲得から当期は122百万円の使用へ転換した。有形・無形固定資産の取得支出が主因とされた。 - FY2020-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期累計期間では投資活動による資金115百万円の使用を開示していたが、第3四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、投資活動による資金額を記載していない。 - FY2020-Q2投資CF支出への反転・増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において投資活動の結果使用した資金は115百万円(前年同四半期は61百万円の獲得)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が増加したことによるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の61百万円の獲得から当期は115百万円の使用へ反転した。有形固定資産の取得支出増加が主因と説明されている。 - FY2020-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
通期では投資活動によるキャッシュ・フローを開示していたが、当第1四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、投資活動による資金額を記載していない。 - FY2019通期投資CFの支出減少・収入転換有価証券報告書
「当事業年度において投資活動の結果得られた資金は79千円(前年同期は251百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出の減少と投資有価証券の償還による収入によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の251百万円の使用から当期は79千円の獲得へ転換した。 - FY2019-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期累計期間に開示されていた投資活動による資金の支出・収入について、当第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成しておらず記載がない。 - FY2019-Q2投資CFの支出から収入への反転有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において投資活動の結果得られた資金は61百万円(前年同四半期は123百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が減少したことと、有形固定資産の売却による収入によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の123百万円の使用から当期は61百万円の獲得へ反転した。有形固定資産の取得支出減少と売却収入が主因と説明されている。 - FY2018通期投資CF支出増加・有形固定資産主因有価証券報告書
「当事業年度において投資活動の結果使用した資金は251百万円(前年同期比1,567.0%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。」
投資活動による資金使用額は通期で251百万円に増加し、主因は有形固定資産取得支出の増加と説明されている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において投資活動の結果使用した資金は123百万円(前年同期比610.4%増)となりました。これは主に有形固定資産と投資有価証券の取得による支出が増加したことによるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローで123百万円を使用し、前年同期比610.4%増となった。主因として有形固定資産および投資有価証券の取得を挙げている。