投資有価証券の増加による固定資産・資産合計の増加
FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- 2026-10-15その他決算
「固定資産増加の主な要因は、建物38百万円、繰延税金資産16百万円がそれぞれ減少したものの、投資その他の資産のその他に含まれている投資有価証券が47百万円増加したこと等によるものであります。」
建物・繰延税金資産の減少を上回る投資有価証券等の増加により、固定資産は増加した。 - FY2026投資有価証券増加を上回る固定資産売却・減価償却・減損有価証券報告書
「固定資産の減少の主な要因は、投資有価証券が144百万円増加したものの、有形固定資産及び無形固定資産の売却、減価償却並びに減損損失を計上したこと等によるものであります。」
投資有価証券は増加したが、有形・無形固定資産の売却、減価償却、減損損失等により固定資産は13百万円減少した。 - FY2026-H1建物・繰延税金資産増加による固定資産増加有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、土地が29百万円減少したものの、建物73百万円、繰延税金資産16百万円がそれぞれ増加したこと等によるものであります。」
土地29百万円の減少を上回る建物73百万円、繰延税金資産16百万円の増加により、固定資産が89百万円増加した。 - FY2025投資不動産・繰延税金資産増加と投資有価証券減少による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産の減少の主な要因は、投資不動産が93百万円、繰延税金資産が53百万円増加したものの、投資有価証券90百万円の減少や、有形固定資産及び無形固定資産の減価償却並びに減損損失を計上したこと等によるものであります。」
固定資産は18百万円減少し、投資不動産・繰延税金資産の増加を投資有価証券の減少、減価償却、減損損失等が上回った。 - FY2025-H1建物62百万円・土地29百万円の減少による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、建物62百万円、土地29百万円がそれぞれ減少したこと等によるものであります。」
固定資産は141百万円減少し、建物62百万円と土地29百万円の減少が主因として示された。 - FY2025-Q1建物・土地の減少による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、建物36百万円、土地29百万円がそれぞれ減少したこと等によるものであります。」
固定資産は前事業年度末比54百万円減少し、建物36百万円と土地29百万円の減少が主因として示された。 - FY2024減価償却・減損損失による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産の減少の主な要因は、投資有価証券が99百万円増加したものの、有形固定資産及び無形固定資産の減価償却並びに減損損失を計上したこと等によるものであります。」
投資有価証券は増加したが、有形・無形固定資産の減価償却と減損損失により固定資産は65百万円減少した。 - FY2024-Q3投資その他の資産増加による固定資産増加への変化有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産及び無形固定資産が減少したものの、投資その他の資産のその他が増加したこと等によるものです。」
固定資産は前事業年度末比2百万円増加して6,095百万円となった。有形・無形固定資産の減少を上回る投資その他の資産のその他の増加が主因と説明されている。 - FY2024-Q2減価償却による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、有形固定資産及び無形固定資産の減価償却によるものであります。」
固定資産は前事業年度末比2百万円減少し、従来の建物や繰延税金資産の増加を主因とする説明から、有形・無形固定資産の減価償却による減少へ変化している。 - FY2024-Q1繰延税金資産増加による固定資産増加有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、無形固定資産が5百万円減少したものの、繰延税金資産が23百万円増加したこと等によるものであります。」
固定資産は前事業年度末比7百万円増加し、無形固定資産の減少を上回る繰延税金資産23百万円の増加が主因とされた。 - FY2023建物増加による固定資産増加額の更新有価証券報告書
「固定資産の増加の主な要因は、有形固定資産の建物が増加したことによるものであります。」
固定資産が前事業年度末比193百万円増加し、建物の増加が主因とされた。長嶺校新築工事等の設備投資が含まれている。 - FY2023-Q3建物増加による固定資産増加額の更新有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物が増加したことによるものであります。」
固定資産は前事業年度末比144百万円増加し、建物の増加が主因と説明されている。 - FY2023-Q2建物増加による固定資産増加有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物が増加したことによるものであります。」
固定資産は前連結会計年度末比23百万円増加し、建物の増加が主因とされた。 - FY2023-Q1建設仮勘定の増加による固定資産増加有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産のその他(建設仮勘定)が増加したことによるものであります。」
固定資産は前連結会計年度末比9百万円増加して5,933百万円となり、建設仮勘定の増加が主因とされた。 - FY2022投資有価証券の減少による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産の減少の主な要因は、投資その他の資産の投資有価証券が減少したことによるものであります。」
固定資産は292百万円減少し、投資その他の資産に含まれる投資有価証券の減少を主因としている。投資有価証券は208,983千円から82,838千円へ減少した。 - FY2022-Q3投資有価証券の減少による固定資産減少への変化有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、投資その他の資産のその他に含まれる投資有価証券が減少したことによるものであります。」
前四半期の減価償却・建物等の除却による減少から、当第3四半期は投資その他の資産に含まれる投資有価証券の減少が固定資産減少の主因と説明されている。固定資産は222百万円減少した。 - FY2022-Q2減価償却・建物等除却による固定資産減少への反転有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、有形固定資産の減価償却と建物等の除却によるものであります。」
前回の建物取得による固定資産増加から変化し、当四半期は固定資産が51百万円減少した。減価償却と建物等の除却を減少要因としている。 - FY2022-Q1連結固定資産増加要因の更新有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物の取得により増加したものであります。」
固定資産は前連結会計年度末比2百万円増加して6,219百万円となり、建物の取得が主因とされた。 - FY2021連結固定資産残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産合計は、6,841百万円となりました。」
連結初年度の資産合計6,841百万円、固定資産6,216百万円を開示している。 - FY2020土地売却・減損処理による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、有形固定資産の土地を売却したことと減損処理したことにより減少したものであります。」
第3四半期までの建物取得・ソフトウェア仮勘定増加という説明から変化し、通期では土地売却と減損処理が固定資産減少の主因とされた。 - FY2020-Q3ソフトウェア仮勘定の増加を追加有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物の取得と無形固定資産のソフトウエア仮勘定の増加によるものであります。」
固定資産の増加要因として、従来からの建物取得に加え、無形固定資産のソフトウェア仮勘定の増加を示している。固定資産は前事業年度末比39百万円増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物の取得により増加したものであります。」
建物の取得による固定資産増加という説明を再掲している。固定資産は前事業年度末比54百万円増加した。 - FY2020-Q1建物取得による固定資産増加への反転有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物の取得により増加したものであります。」
前事業年度の建物・土地売却による固定資産減少から反転し、固定資産は66百万円増加した。建物の取得を増加要因として示している。 - FY2019通期の建物・土地売却による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、有形固定資産の建物及び土地を売却したことにより減少したものであります。」
固定資産は前事業年度末比143百万円減少し、建物及び土地の売却が通期の主因と説明されている。 - FY2019-Q3固定資産減少額の更新有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、有形固定資産の建物及び土地を売却したことにより減少したものであります。」
建物及び土地の売却を固定資産減少の主因とする説明を再掲し、固定資産は前事業年度末比169百万円減少した。 - FY2019-Q1建物・土地売却による固定資産減少有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、有形固定資産の建物及び土地を売却したことにより減少したものであります。」
固定資産は前事業年度末比113百万円減少し、建物及び土地の売却が主因と説明されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物の取得によるものであります。」
建物の取得による固定資産増加という説明を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物の取得によるものであります。」
建物の取得による固定資産増加という説明を再掲している。固定資産は前事業年度末比149百万円増加した。 - FY2018-Q2建物取得による増加へ変化有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物の取得によるものであります。」
前四半期に示された建物とその他の投資有価証券の増加から、今回は建物の取得が固定資産増加の主因として説明されている。固定資産は前事業年度末比90百万円増加した。 - FY2018-Q1固定資産増加要因の構成変化有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、有形固定資産の建物と投資その他の資産のその他の投資有価証券が増加したことによるものであります。」
投資有価証券残高の減少が示された前年度末から、当四半期は建物とその他の投資有価証券の増加が固定資産増加の主因と説明されている。 - FY2017投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 262,056 247,579」
前回は投資有価証券の増加が固定資産増加の主因とされたが、年度末残高は262,056千円から247,579千円へ減少している。通期の固定資産減少要因としては減価償却と減損処理が説明されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べ50百万円増加して7,069百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ2百万円減少して346百万円、固定資産は前事業年度末に比べ53百万円増加して6,722百万円となりました。固定資産増加の主な要因は、投資その他資産の投資有価証券が増加したことによるものであります。」
資産合計は50百万円増加し、固定資産は53百万円増加した。固定資産増加の主因として投資有価証券の増加を示している。