昴(9778)・事実年度末教材残高の増加
教材減少による流動資産の減少
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
31記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産減少による流動資産減少2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年度末教材残高の増加有価証券報告書
「教材 34,713 39,097」
教材残高は前事業年度末の34,713千円から当事業年度末の39,097千円へ増加した。 - FY2025年度末教材残高の減少更新有価証券報告書
「教材 36,452 34,713」
教材残高は前事業年度末36,452千円から当事業年度末34,713千円へ減少した。 - FY2025-H1教材残高の減少更新有価証券報告書
「教材 36,452 18,381」
教材残高は前事業年度末の36,452千円から当中間会計期間末の18,381千円へ減少した。 - FY2025-Q1教材残高の減少更新有価証券報告書
「教材 36,452 20,732」
教材残高は前事業年度末36,452千円から当第1四半期末20,732千円へ減少した。 - FY2024年度末教材残高の減少更新有価証券報告書
「教材 41,580 36,452」
教材残高は前事業年度末41,580千円から当事業年度末36,452千円へ減少した。 - FY2024-Q3教材残高の減少更新有価証券報告書
「教材 41,580 22,937」
教材残高は前事業年度末の41,580千円から当第3四半期末の22,937千円へ減少した。 - FY2024-Q2教材残高の減少更新有価証券報告書
「教材 41,580 29,410」
教材残高は前事業年度末の41,580千円から当第2四半期末の29,410千円へ減少した。 - FY2024-Q1教材残高の減少更新有価証券報告書
「流動資産減少の主な要因は、前払費用が4百万円増加したものの、営業未収入金及び契約資産が10百万円、教材が8百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。」
流動資産は前事業年度末比14百万円減少し、教材は8百万円、営業未収入金及び契約資産は10百万円減少した。 - FY2023年度末教材残高の減少更新有価証券報告書
「教材 46,671 41,580」
教材残高は前事業年度末46,671千円から当事業年度末41,580千円へ減少した。 - FY2023-Q3教材残高の減少更新有価証券報告書
「教材 46,671 27,808」
教材残高は前事業年度末46,671千円から当第3四半期末27,808千円へ減少している。 - FY2023-Q2連結教材残高の減少有価証券報告書
「教材 49,043 32,876」
教材残高は前連結会計年度末の49,043千円から当第2四半期末の32,876千円へ減少した。 - FY2023-Q1連結教材残高の減少有価証券報告書
「教材 49,043 34,858」
教材残高は前連結会計年度末の49,043千円から当第1四半期末の34,858千円へ減少した。 - FY2022連結教材残高の増加有価証券報告書
「教材 37,264 49,043」
教材残高は前連結会計年度末の37,264千円から当連結会計年度末の49,043千円へ増加した。 - FY2022-Q3連結教材残高の更新有価証券報告書
「教材 37,264 20,348」
教材残高は前連結会計年度末の37,264千円から当第3四半期末の20,348千円へ減少した。第2四半期末の18,752千円からは増加している。 - FY2022-Q2連結教材残高の減少継続有価証券報告書
「教材 37,264 18,752」
教材残高は前連結会計年度末の37,264千円から当第2四半期末の18,752千円へ減少した。 - FY2022-Q1連結教材残高の減少有価証券報告書
「教材 37,264 22,647」
教材残高は前連結会計年度末の37,264千円から当第1四半期末の22,647千円へ減少した。 - FY2021連結教材残高の更新有価証券報告書
「教材 37,264」
連結貸借対照表上の教材残高を37,264千円として開示している。 - FY2020年度末教材残高の更新有価証券報告書
「教材 41,010 36,345」
教材残高は前事業年度末の41,010千円から当事業年度末の36,345千円へ減少した。 - FY2020-Q3教材残高の減少継続有価証券報告書
「教材 41,010 17,792」
教材残高は前事業年度末の41,010千円から当第3四半期末の17,792千円へ減少し、減少傾向が続いている。 - FY2020-Q2教材残高の減少継続有価証券報告書
「教材 41,010 19,601」
教材残高は前事業年度末の41,010千円から当第2四半期末の19,601千円へ減少し、減少傾向が続いている。 - FY2020-Q1教材残高の減少継続有価証券報告書
「教材 41,010 36,781」
教材残高は前事業年度末の41,010千円から当第1四半期末の36,781千円へ減少した。 - FY2019年度末教材残高の更新有価証券報告書
「教材 47,185 41,010」
教材残高は前事業年度末47,185千円から当事業年度末41,010千円へ減少した。 - FY2019-Q3教材残高の減少継続有価証券報告書
「教材 47,185 24,901」
教材残高は前事業年度末の47,185千円から当第3四半期末の24,901千円へ減少し、第2四半期末の29,142千円からも減少した。 - FY2019-Q2教材残高の減少継続有価証券報告書
「教材 47,185 29,142」
教材残高は前事業年度末の47,185千円から当第2四半期末の29,142千円へ減少した。 - FY2019-Q1教材残高の減少継続有価証券報告書
「教材 47,185 32,808」
教材残高は前事業年度末の47,185千円から当第1四半期末の32,808千円へ減少した。 - FY2018年度末教材残高の更新有価証券報告書
「教材 53,590 47,185」
教材残高は前事業年度末53,590千円から当事業年度末47,185千円へ減少した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「教材 53,590 29,488」
教材残高は前事業年度末の53,590千円から当第3四半期末の29,488千円へ減少し、減少傾向が続いている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「教材 53,590 32,321」
教材残高は前事業年度末の53,590千円から当第2四半期末の32,321千円へ減少し、減少傾向が継続している。 - FY2018-Q1教材残高の減少へ反転有価証券報告書
「教材 53,590 35,076」
前事業年度末の53,590千円から当四半期末の35,076千円へ教材残高が減少している。 - FY2017教材残高の増加有価証券報告書
「教材 51,735 53,590」
第3四半期の流動資産減少要因であった教材は、前事業年度末51,735千円から当事業年度末53,590千円へ増加している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「流動資産減少の主な要因は、教材が減少したことによるものであります。」
流動資産が前事業年度末比2百万円減少した主因として、教材の減少を示している。