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昴(9778)・方針通期の収益認識基準適用影響額の確定

収益認識に関する会計基準の2023年2月期適用予定

FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021その他FY2023-Q2 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 22023
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023通期の収益認識基準適用影響額の確定有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は90,673千円、売上原価は91,446千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ773千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は4,264千円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用について、通期の売上高・売上原価・利益および繰越利益剰余金への影響額を開示している。
  2. FY2023-Q3収益認識基準適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は60,291千円、売上原価は60,135千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ156千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は4,264千円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計期間の売上高、売上原価、利益および利益剰余金への影響額を更新している。
  3. FY2023-Q2収益認識基準適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は35,052千円、売上原価は34,546千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ505千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は5,096千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用に伴う当第2四半期累計期間の売上高、売上原価、利益および利益剰余金への影響額を開示している。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    2023年2月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期の期首から適用した。入学金収入の期間配分や代理人としての純額表示に変更し、売上高は16,801千円減少、利益剰余金期首残高は5,096千円減少した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2023年2月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等の2023年2月期首適用予定を再掲している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2023年2月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用予定とする説明を再掲している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2023年2月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針を2023年2月期の期首から適用予定とし、財務諸表への影響額は評価中としている。
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