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昴(9778)・リスク再掲

平成28年熊本地震による教室の建物・設備被害

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q1その他FY2017-Q2 – FY20182016: 220162017: 220172018: 22018
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熊本地震による直接的な災害損失31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) 該当事項はありません。」

    熊本地震に関する当事業年度の災害損失は該当事項なしと記載し、前事業年度の69,680千円の損失と区別している。
  2. FY2018-Q3当期損失なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日) 該当事項はありません。」

    熊本地震による災害損失は比較対象の前第3四半期累計期間には70,080千円と記載される一方、当第3四半期累計期間には該当する損失がないと記載している。
  3. FY2017損失計上額の更新有価証券報告書

    「平成28年4月14日及び16日に発生した「平成28年熊本地震」により被害を受けた熊本県内の教室の建物・設備に関する原状回復費用等69,680千円であります。」

    熊本地震による教室の建物・設備被害を再掲している。原状回復費用等は四半期報告書の70,080千円から、年度決算では69,680千円として記載されている。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月14日及び16日に発生した「平成28年熊本地震」により被害を受けた熊本県内の教室の建物・設備に関する原状回復費用等70,080千円であります。」

    熊本地震による教室の建物・設備被害と原状回復費用等70,080千円の計上を再掲している。
  5. FY2017-Q2損失額の更新有価証券報告書

    「平成28年4月14日及び16日に発生した「平成28年熊本地震」により被害を受けた熊本県内の教室の建物・設備に関する原状回復費用等70,080千円であります。」

    熊本地震による被害が引き続き実際に発生したリスクとして記載され、原状回復費用等の計上額は前回の69百万円から70,080千円に更新された。
  6. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「4月に発生した「平成28年熊本地震」により、被害を受けた熊本県内の教室の建物・設備に関する原状回復費用等69百万円を特別損失に見積り計上いたしました。」

    熊本地震による教室の建物・設備被害が実際に発生し、原状回復費用等69百万円を災害損失引当金繰入額として計上した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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