学究社(9769)・リスク再掲
個人情報漏洩
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会員個人情報の漏洩リスク138社が書いているテーマ・逆風138社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている138社のうち14社を表示しています。上の文は138社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、万一、何らかの原因により個人情報が外部に流出した場合は、信用の低下により当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による信用低下・業績影響の可能性を継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、万一、何らかの原因により個人情報が外部に流出した場合は、信用の低下により当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による信用低下・業績影響の可能性を継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、万一、何らかの原因により個人情報が外部に流出した場合は、信用の低下により当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による信用低下・業績影響の可能性を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、万一、何らかの原因により個人情報が外部に流出した場合は、信用の低下により当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による信用低下・業績影響の可能性を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、万一、何らかの原因により個人情報が外部に流出した場合は、信用の低下により当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
多数の生徒情報を保有することに伴う情報漏洩と信用低下の可能性を記載している。社内規程整備や従業員啓蒙による未然防止にも言及している。