いであ(9768)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への指定替え
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部から市場第一部を経てスタンダード市場への移行11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
いであがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末) スタンダード市場(提出日現在)」
第1四半期会計期間末の市場第一部から、提出日現在のスタンダード市場へ、上場市場区分の記載が変わった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成29年3月22日付けで、東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部へ指定替えをしております。」
東京証券取引所市場第一部への指定替えを年次報告書でも確認。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成29年3月22日付けで、東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部へ指定替えをしております。」
東京証券取引所市場第二部から市場第一部への指定替えを初めて記載。