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いであ(9768)・事実中間期顧客構成の更新

国土交通省・環境省の主要顧客集中

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2026-H12018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期顧客構成の更新有価証券報告書

    「国及び独立行政法人等 6,310,275 2,017,870 279,639 135,706 ― 8,743,491 地方自治体 887,050 1,160,063 25,606 6,120 ― 2,078,840 財団・社団 246,892 10,336 86,847 3,734 ― 347,810 民間 1,432,111 169,673 6,646 25,622 ― 1,634,054」

    中間期の顧客区分別収益を更新し、国・独立行政法人等を中心とする顧客構成を開示した。
  2. FY2025通期主要顧客構成の更新有価証券報告書

    「国土交通省 7,123,826 28.9 防衛省 3,533,032 14.4 環境省 1,769,236 7.2」

    通期販売実績に占める国土交通省は28.9%、防衛省は14.4%、環境省は7.2%となった。
  3. FY2025-H1中間期主要顧客構成の更新有価証券報告書

    「国及び独立行政法人等 5,601,354 2,100,232 234,459 253,236 ― 8,189,283 地方自治体 922,089 1,250,499 26,783 ― ― 2,199,373 財団・社団 202,565 8,701 75,938 2,034 ― 289,239 民間 1,389,529 137,670 9,993 28,810 ― 1,566,003」

    中間期の顧客区分別収益を更新。国・独立行政法人等が81億8千9百万円、地方自治体が21億9千9百万円、財団・社団が2億8千9百万円、民間が15億6千6百万円となった。
  4. FY2023通期主要顧客構成の更新有価証券報告書

    「国土交通省 6,793,093 29.9 防衛省 3,331,157 14.7 環境省 1,519,759 6.7」

    通期販売実績に占める国土交通省は29.9%、防衛省は14.7%、環境省は6.7%となった。
  5. FY2022通期主要顧客構成の更新有価証券報告書

    「国土交通省 7,977,768 36.2 防衛省 2,802,816 12.7」

    販売実績に占める国土交通省の割合を36.2%、防衛省の割合を12.7%へ更新した。
  6. FY2021通期主要顧客構成の更新有価証券報告書

    「国土交通省 6,671,270 32.3 防衛省 2,607,646 12.6」

    販売実績に占める国土交通省の割合は32.3%、防衛省は12.6%となった。前年まで記載されていた環境省に代わり、防衛省が主要顧客として記載された。
  7. FY2020通期主要顧客比率の更新有価証券報告書

    「国土交通省 5,592,641 27.9 環境省 2,123,597 10.6」

    通期販売実績に占める国土交通省の割合は27.9%、環境省は10.6%へ更新。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「国土交通省 5,181,532 29.6 環境省 2,340,486 13.4」

    通期販売実績に占める国土交通省の割合は29.6%、環境省の割合は13.4%であり、両省が主要顧客として初めて具体的に記載された。
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