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いであ(9768)・事実通期道路部門実績の更新

道路設計関連業務の受注増加

FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2023。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2017-Q1悪化FY2017その他FY2020 – FY20232016: 12017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023通期道路部門実績の更新有価証券報告書

    「自動車専用道路及び一般道路の設計、標識や排水施設等の道路付属物設計、函渠・擁壁等の道路構造物の設計業務を実施いたしました。」

    道路設計、交通対策、無電柱化、道の駅、道路施設点検、災害復旧等の通期業務を更新した。
  2. FY2022通期道路部門実績の更新有価証券報告書

    「自動車専用道路及び一般道路における道路設計、標識や排水施設等の道路付属物設計、函渠等の道路構造物設計、道の駅に関する設計、生活道路の交通事故対策、事業評価や整備効果、無電柱化対策、照明や標識等の道路施設点検や維持管理に関する業務、まちづくり関連業務、東日本大震災の復興支援道路の事業監理業務やため池対策工設計等を実施いたしました。」

    道路設計、道路施設点検・維持管理、復興支援道路、災害復旧等の通期業務を更新した。
  3. FY2020通期道路部門実績の更新有価証券報告書

    「自動車専用道路及び一般道路における道路設計、標識や排水施設等の道路付属物設計、擁壁等の道路構造物設計、観光地の渋滞対策や生活道路の交通事故対策、新設路線の事業評価や整備効果、道路の無電柱化対策、「道の駅」の設計に関する業務、照明や標識等の道路施設点検や維持管理に関する業務、東日本大震災の復興支援道路の事業監理業務等を実施いたしました。」

    道路設計、道路施設点検・維持管理、復興支援道路等の業務を実施し、道路部門売上高は前年同期比3.8%増の12億4千万円となった。
  4. FY2017悪化有価証券報告書

    「道路部門 1,203,664 89.0 1,222,049 117.4」

    道路部門の通期受注高は前年同期比89.0%へ減少した一方、受注残高は前年同期比117.4%となった。
  5. FY2017-Q1建設コンサルタント事業の受注実績更新有価証券報告書

    「建設コンサルタント事業における受注実績は同5億3千5百万円増加し、16億5千8百万円(同47.7%増)となりました。これは主として、道路設計に関連する業務の受注の増加及び放射能汚染土壌等の中間貯蔵施設に関連する大型業務を受注したことによるものであります。」

    道路設計関連業務の受注増加に加え、中間貯蔵施設関連の大型業務受注を記載。
  6. FY2016通期受注・売上増加有価証券報告書

    「道路部門におきましては、自動車専用道路及び一般道における道路・道路付属物・道路構造物の設計業務のほか、交通対策・事故対策、道路事業評価や整備効果、道路の無電柱化、道の駅の設計、道路施設の点検、維持管理に関する業務を実施いたしました。」

    道路設計・道路施設点検等の業務を実施し、道路部門の通期受注高は前年同期比46.3%増、売上高は同26.3%増となった。
  7. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これは主として、道路設計関連業務及び河川施設や橋梁の点検に関連する業務の受注が増加したことによるものであります。」

    建設コンサルタント事業の受注増加要因として、道路設計関連業務を新たに具体的に記載。
一緒に動いた変遷

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