いであ(9768)・施策再掲
Ides・クレアテックの連結子会社化
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社Ides、株式会社クレアテックは、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
Idesおよびクレアテックを2022年12月期から連結範囲に含めたことを再確認した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社Ides、株式会社クレアテックは、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
Idesおよびクレアテックを2022年12月期から連結範囲に含めたことを年次報告書で再確認した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より「建設コンサルタント事業」において、当社の非連結子会社でありました株式会社Ides、株式会社クレアテックは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
Idesおよびクレアテックを第1四半期から連結範囲に含めたことを再掲。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「建設コンサルタント事業」セグメントにおいて、当社の非連結子会社でありました株式会社クレアテックを第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において56,302千円であります。」
Ides・クレアテックの連結子会社化後のセグメント構成を記載し、クレアテックに係るのれん56,302千円の増加額を開示。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より「建設コンサルタント事業」において、当社の非連結子会社でありました株式会社Ides、株式会社クレアテックは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
Idesおよびクレアテックについて、重要性の増加を理由に第1四半期連結会計期間から連結範囲へ組み入れた。