既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開
FY2016に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、社会基盤整備や環境保全に関わる「企画、調査、分析・解析、予測・評価から計画・設計、対策・管理」にいたる全ての段階において、ワンストップでお客様のニーズに合わせたサービスを迅速に提供できる特色を強みに、技術力の総合化・多様化・差別化を図り、社会の要請にこたえてまいります。」
既存技術・ノウハウを組み合わせたワンストップサービスと技術力の差別化方針を再掲した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「環境DNA分析による多分類群一斉検出手法の開発、希少淡水魚類の保全技術に関する研究開発などを行いました。」
既存技術・ノウハウを活用した技術開発と新市場展開の方針に沿う研究開発を再掲した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新規事業の創出・新市場の開拓については、当社の技術、ノウハウ、優位性を十分に活かせる分野へ展開し」
既存技術・ノウハウ・優位性を活用して新規分野・新市場へ展開する基本方針を再掲。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について重要な変更はないと記載。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について重要な変更はないと記載。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について重要な変更はないと記載。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「特に経営戦略上重要である新規事業については、当社グループの技術、ノウハウ、優位性を十分に活かせる分野へ展開し、主に次の3つの事業戦略を基本といたします。① 既存技術の高付加価値化による既存分野の維持・拡大 ② 既存技術を軸とした技術開発による新規分野・新市場(新規顧客)への展開 ③ 技術やノウハウ等の蓄積の応用による新規分野・新市場(新規顧客)への展開」
新規事業の3類型を、既存技術の高付加価値化、技術開発、ノウハウ応用として再掲。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
既存技術の高付加価値化・技術開発・ノウハウ応用による新市場展開について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「特に経営戦略上重要である新規事業については、当社グループの技術、ノウハウ、優位性を十分に活かせる分野へ展開し、主に次の3つの事業戦略を基本といたします。① 既存技術の高付加価値化による既存分野の維持・拡大 ② 既存技術を軸とした技術開発による新規分野・新市場(新規顧客)への展開 ③ 技術やノウハウ等の蓄積の応用による新規分野・新市場(新規顧客)への展開」
新規事業の基本戦略を3類型に整理し、既存技術の高付加価値化、技術開発、ノウハウ応用による展開を明示。