いであ(9768)・施策再掲
市場・顧客ニーズに対応する営業・技術開発体制の強化
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
11記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重点業務向け技術開発・営業強化による事業拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「・一歩先を見据えた積極的な技術開発と新規事業分野・新市場への展開」
積極的な技術開発と新規事業・新市場への展開を長期的な事業戦略として再掲した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「一歩先を見据えた積極的な技術開発と新規事業分野・新市場への展開」
市場・顧客ニーズに対応する積極的な技術開発と新市場展開の方針を再掲した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
市場・顧客ニーズに対応する営業・技術開発体制の強化について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
市場・顧客ニーズに対応する営業・技術開発体制の強化について重要な変更はないと記載。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
市場・顧客ニーズに対応する営業・技術開発体制の強化について重要な変更はないと記載。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
市場・顧客ニーズに対応する営業・技術開発体制の強化について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また並行して、社会や顧客のニーズにマッチした営業・技術開発等の戦略を立案・推進できる体制を強化するとともに、特に市場創生・新規事業を展開するための技術開発を推進いたします。」
市場・顧客ニーズに対応する営業・技術開発体制の強化方針を再掲。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
市場・顧客ニーズに対応する営業・技術開発体制の強化について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は前年同四半期に比べて微増したものの、現地調査など原価率の高い業務の占める割合が増加したことによる売上原価率の上昇及び受注獲得のための体制強化等により、営業利益は前年同四半期比1億9千7百万円減少の19億4千6百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。」
受注獲得のための体制強化を実施したとの記載があるが、具体的な達成段階や数値目標は示されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要な変更はありません。」
市場・顧客ニーズに対応する営業・技術開発体制の強化について、経営戦略上の重要な変更はないと記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「また並行して、社会や顧客のニーズにマッチした営業・技術開発等の戦略を立案・推進できる体制を強化するとともに、特に市場創生・新規事業を展開するための技術開発を推進いたします。」
市場創生・新規事業に向けた営業・技術開発戦略を立案・推進する体制強化を具体化。