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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
3154747
千円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年1月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高23,035,185千円
営業利益3,154,747千円
経常利益3,278,316千円
純利益(親会社株主帰属)2,149,288千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益301円05銭
期末の財政状態
総資産33,955,756千円
うち純資産 24,675,357 千円自己資本比率 72.7%前期末比 -1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,219,957
投資-2,310,277
財務+535,452
純増減+2,445,132
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,945,246千円
セグメント別売上高環境コンサルタント事業 13,985,399千円、建設コンサルタント事業 8,290,474千円、情報システム事業 571,594千円、不動産事業 187,717千円
セグメント別利益環境コンサルタント事業 1,667,890千円、建設コンサルタント事業 1,281,137千円、情報システム事業 65,201千円、不動産事業 140,517千円
地域別売上高本邦:連結損益計算書の売上高の90%超
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高232億円(前年比 +0.7%)
営業利益25億円(前年比 -20.8%)
経常利益25.6億円(前年比 -21.9%)
純利益16.6億円(前年比 -22.8%)
業績の増減要因
当期は、大規模な海洋環境調査、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が寄与したほか、大規模な海洋環境調査、水中無人ロボットによる海底等環境の可視化調査、海外の生態系保全関連業務等の受注が増加しました。次期は、DXの推進及び研究機能強化への投資、人件費及び外注費等の増加を見込んでいます。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 2 / 社名 株式会社Ides、株式会社クレアテック / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳該当事項はありません
減価償却費714,224千円
受注高・受注残高受注高 230.19億円(前年比 +2.6%) / 受注残高 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 23,035,185千円 |
| 営業利益 | 3,154,747千円 |
| 経常利益 | 3,278,316千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,149,288千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 301円05銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 72.7 / 前期末 74.1 |
| 総資産 | 33,955,756千円 |
| 純資産 | 24,675,357千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,219,957千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,310,277千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 535,452千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,945,246千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 232億円(前年比 +0.7%) / 営業利益 25億円(前年比 -20.8%) / 経常利益 25.6億円(前年比 -21.9%) / 純利益 16.6億円(前年比 -22.8%) |
| セグメント別売上高 | 環境コンサルタント事業 13,985,399千円、建設コンサルタント事業 8,290,474千円、情報システム事業 571,594千円、不動産事業 187,717千円 |
| セグメント別利益 | 環境コンサルタント事業 1,667,890千円、建設コンサルタント事業 1,281,137千円、情報システム事業 65,201千円、不動産事業 140,517千円 |
| 地域別売上高 | 本邦:連結損益計算書の売上高の90%超 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 230.19億円(前年比 +2.6%) / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 714,224千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 2 / 社名 株式会社Ides、株式会社クレアテック / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 当期は、大規模な海洋環境調査、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が寄与したほか、大規模な海洋環境調査、水中無人ロボットによる海底等環境の可視化調査、海外の生態系保全関連業務等の受注が増加しました。次期は、DXの推進及び研究機能強化への投資、人件費及び外注費等の増加を見込んでいます。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当期は、大規模な海洋環境調査、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の売上が寄与しました。次期は、DXの推進及び研究機能強化への投資、人件費及び外注費等の増加を見込んでいます。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。