Komori
コナミグループ(9766)・リスク再掲

有能な従業員の採用・重要人材の維持

FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
専門・高度IT人材の確保・育成・定着難548社が書いているテーマ・逆風563社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。112社中36社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの567件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「特にデジタル人材は、世界的な獲得競争が繰り広げられており、人材確保が極めて困難な状況にあります。また、海外での事業展開に対応するためグローバル人材の確保が急務となっております。」

    デジタル人材の世界的な獲得競争とグローバル人材確保の必要性を継続した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「特にデジタル人材は、世界的な獲得競争が繰り広げられており、人材確保が極めて困難な状況にあります。また、海外での事業展開に対応するためグローバル人材の確保が急務となっております。」

    デジタル人材の世界的な獲得競争と、海外展開に対応するグローバル人材確保の必要性を継続した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「特にデジタル人材は、世界的な獲得競争が繰り広げられており、人材確保が極めて困難な状況にあります。また、海外での事業展開に対応するためグローバル人材の確保が急務となっております。」

    人材リスクの中心をソフトウェア人材からデジタル人材と表現しつつ、世界的な獲得競争とグローバル人材確保の必要性を継続した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の成長は経営幹部と他の重要な従業員の貢献が継続すること、そして新たに能力ある従業員を採用できるかにも依存しております。特にソフトウェア産業は従業員の流動性がきわめて高く、競合会社間で人材の獲得競争が行われており人材確保が極めて難しい状況にあります。また、海外での事業展開に対応するためグローバル人材の確保が急務となっております。」

    重要人材の継続的貢献、人材獲得競争、グローバル人材確保の難しさを継続して開示した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の成長は経営幹部と他の重要な従業員の貢献が継続すること、そして新たに能力ある従業員を採用できるかにも依存しております。特にソフトウェア産業は従業員の流動性がきわめて高く、競合会社間で人材の獲得競争が行われており人材確保が極めて難しい状況にあります。」

    経営幹部・重要従業員の継続的貢献と、ソフトウェア・グローバル人材の確保の難しさを継続した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の成長は経営幹部と他の重要な従業員の貢献が継続すること、そして新たに能力ある従業員を採用できるかにも依存しております。特にソフトウェア産業は従業員の流動性がきわめて高く、競合会社間で人材の獲得競争が行われており人材確保が極めて難しい状況にあります。また、海外での事業展開に対応するためグローバル人材の確保が急務となっております。」

    経営幹部・重要従業員の継続的貢献、人材獲得競争、グローバル人材確保の難しさを引き続きリスクとして開示した。
  7. FY2018悪化有価証券報告書

    「特にソフトウェア産業は従業員の流動性がきわめて高く、競合会社間で人材の獲得競争が行われており人材確保が極めて難しい状況にあります。また、海外での事業展開に対応するためグローバル人材の確保が急務となっております。」

    人材獲得競争の厳しさに加え、海外展開に対応するグローバル人材の確保が急務とされた。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は能力ある社員を呼び込み、つなぎとめておくことができない可能性があり、また、そうするために、たとえ生産性を向上させ、あるいは製品を値上げしたとしても補えないほど多額のコストがかかる可能性があります。」

    競争が激しいソフトウェア産業での人材獲得・維持の困難性とコスト増加をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。