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コナミグループ(9766)・施策通期研究開発費626億1,000万円

新ジャンルへの挑戦と既存ジャンルの強化・差別化

FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期研究開発費626億1,000万円有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費総額(注)は62,610百万円であります。」

    新ジャンルへの挑戦と既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費は、通期で626億1,000万円となった。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費291億4,600万円有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、291億4千6百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新ジャンルへの挑戦や既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費は、中間期累計で291億4,600万円となった。
  3. FY2025-H1中間期研究開発費277億3,200万円有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、277億3千2百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間期の研究開発費総額は277億3,200万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  4. FY2024通期研究開発費541億9,400万円有価証券報告書

    「当社グループにおいては、新ジャンルへのチャレンジと既存のジャンルでの商品強化・差別化を目的とした、積極的な開発・制作活動を行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費総額(注)は54,194百万円であります。」

    新ジャンルへの挑戦と既存商品の強化・差別化を目的とする研究開発費は、通期で541億9,400万円となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期研究開発費399億3,200万円有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、399億3千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費総額は399億3,200万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  6. FY2024-Q2上期研究開発費264億2,000万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、264億2千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は264億2,000万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  7. FY2024-Q1第1四半期研究開発費129億7,700万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、129億7千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新ジャンルへの挑戦や既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費について、第1四半期累計で129億7,700万円と開示した。
  8. FY2023通期研究開発費510億8,100万円有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費総額(注)は51,081百万円であります。」

    新ジャンルへの挑戦と既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費は通期で510億8,100万円となり、前年度の337億100万円から増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期研究開発費369億3,500万円有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、369億3千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新ジャンルへの挑戦や既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費は、第3四半期連結累計期間で369億3,500万円となった。
  10. FY2023-Q2上期研究開発費249億1,800万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、249億1千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新ジャンルへの挑戦と既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費は上期累計で249億1,800万円となり、活動状況に重要な変更はないとした。
  11. FY2023-Q1第1四半期研究開発費121億7,700万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、121億7千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は121億7,700万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  12. FY2022-Q3第3四半期研究開発費307億2,000万円有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、307億2千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を307億2,000万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  13. FY2022-Q2上期研究開発費197億900万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、197億9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新ジャンルへの挑戦や既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費は、第2四半期連結累計期間で197億900万円となった。
  14. FY2022-Q1第1四半期研究開発費95億8,600万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、95億8千6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新ジャンルへの挑戦や既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費は、第1四半期累計で95億8,600万円となった。
  15. FY2021通期研究開発費337億100万円有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費総額(注)は33,701百万円であります。」

    新ジャンルへの挑戦と既存ジャンルの強化・差別化を支える研究開発費は通期で337億100万円となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期研究開発費237億6,500万円有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、237億6千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は237億6,500万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。
  17. FY2021-Q2上期研究開発費155億2,900万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、155億2千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は155億2,900万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  18. FY2021-Q1第1四半期研究開発費74億1,500万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、74億1千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新ジャンルへの挑戦や既存ジャンルの強化・差別化を支える第1四半期の研究開発費総額は74億1,500万円となった。
  19. FY2020通期研究開発費314億2,900万円有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費総額(注)は31,429百万円であります。」

    新ジャンルへの挑戦と既存商品の強化・差別化を支える通期研究開発費総額を314億2,900万円と開示した。
  20. FY2020-Q3第3四半期研究開発費229億2,200万円・制作費等増加による減益有価証券報告書

    「なお、新作タイトルの制作費や将来に向けての研究開発が増加した事により減益となりました。加えて、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、229億2千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新作制作費・将来に向けた研究開発の増加がデジタルエンタテインメント事業の減益要因となり、第3四半期累計の研究開発費は229億2,200万円となった。
  21. FY2020-Q2上期研究開発費152億7,700万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、152億7千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を152億7,700万円と開示した。
  22. FY2020-Q1第1四半期研究開発費77億3,500万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費総額は、77億3千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、第1四半期累計の研究開発費総額は77億3,500万円となった。
  23. FY2019通期研究開発費301億9,300万円有価証券報告書

    「当社グループにおいては、新ジャンルへのチャレンジと既存のジャンルでの商品強化・差別化を目的とした、積極的な開発・制作活動を行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費総額(注)は301億9千3百万円であります。」

    新ジャンルへの挑戦と既存商品の強化・差別化を目的とする開発活動を継続し、通期研究開発費は301億9,300万円となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期開発・制作費222億4,100万円有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の開発・制作費総額は、222億4千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新ジャンルへの挑戦や既存ジャンルの強化・差別化を支える開発・制作費について、第3四半期累計で222億4,100万円と開示した。
  25. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループにおいては、新ジャンルへのチャレンジと既存のジャンルでの商品強化・差別化を目的とした、積極的な開発・制作活動を行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費総額(注)は271億8千万円であります。」

    新ジャンル開拓と既存ジャンルの強化・差別化を目的とする開発活動を、通期研究開発費271億8千万円とともに示した。
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