Komori
コナミグループ(9766)・施策達成

投資不動産の計上と2022年の自己使用化

FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3 – FY20202020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
投資不動産から有形固定資産への振替2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「投資不動産に計上した物件については、前連結会計年度において、テナントとの定期賃貸借契約が終了し自己使用不動産としての使用を開始したことに伴い、投資不動産より有形固定資産へ振替を行っております。」

    予定されていた2022年2月の自己使用開始と投資不動産から有形固定資産への振替が完了した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「投資不動産に計上した物件については、テナントとの定期賃貸借契約が2022年1月31日で終了することに伴い、2022年2月1日より自己使用不動産としての使用を開始する予定です。自己使用不動産としての使用が開始された時点で投資不動産より有形固定資産へ振替を行います。」

    投資不動産を2022年2月1日から自己使用不動産へ切り替え、有形固定資産へ振り替える予定を再確認した。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「なお、投資不動産に計上した物件については、テナントとの定期賃貸借契約が2022年1月31日で終了することに伴い、2022年2月1日より自己使用不動産としての使用を開始する予定です。自己使用不動産としての使用が開始された時点で投資不動産より有形固定資産へ振替を行います。」

    投資不動産として計上した物件について、定期賃貸借契約終了後の2022年2月1日から自己使用を開始し、有形固定資産へ振り替える予定を示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資不動産の計上と2022年の自己使用化|コナミグループ(9766)の変遷 | Komori