コナミグループ(9766)・施策前進
人材の多様性確保・育成と定量管理
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標300社が書いているテーマ・逆風2社・追い風301社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの304件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループでは、人的資本に関する取り組みの進捗を確認するため、指標を用いて定量的な管理を行っております。」
研修満足度、教育研修時間、健康診断受診率、ストレスチェック回答割合、有給休暇取得率等について2025年度の目標と実績を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「具体的な取り組みとして、管理職候補者の育成、能力開発を目的とした「役職者研修」、「管理職研修」の実施や、育児休業から復職した従業員と今後の働き方やキャリアについての面談の実施、新卒採用・中途採用における国籍や職種を問わないグローバルな採用活動の実施などに取り組んでおります。」
ダイバーシティ、女性活躍、子育て支援、管理職候補者育成、復職面談、グローバル採用を人的資本施策として新たに体系的に記載し、健康診断受診率や教育研修時間等の目標・実績も開示した。