コナミグループ(9766)・目標再掲
2050年カーボンニュートラルの実現
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1046社が書いているテーマ・逆風9社・追い風1100社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1110件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、日本政府が表明した温室効果ガスの削減目標に賛同し、2050年までにCO₂(二酸化炭素)の排出量実質ゼロを目指します。」
2050年までのCO₂排出量実質ゼロ目標と、太陽光発電設備・LED化等の施策を継続した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、日本政府が表明した温室効果ガスの削減目標に則り、2050年までにCO₂(二酸化炭素)の排出実質ゼロを目指します。」
2050年までのCO₂排出実質ゼロ目標を継続し、太陽光発電設備、LED化、省エネルギー、リサイクル等の施策を進めると説明した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、日本政府が表明した温室効果ガスの削減目標に則り、2050年までにCO2(二酸化炭素)の排出実質ゼロを目指します。」
2050年までのCO2排出実質ゼロを目標として掲げ、省エネルギー、再生可能エネルギー、省資源化、リサイクル等を進める方針を示した。